【あるある】「商品を袋に入れて…」 漫画で描く『セルフレジでの事故』に共感の声
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2026年3月現在、多くのスーパーマーケットやコンビニエンスストアで『セルフレジ』が導入されています。
人手不足の解消や待ち時間の短縮といったメリットがある一方で、使い方に苦戦する人もまだまだいるでしょう。
同月、漫画家の桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)さんは、Xで『セルフレジでの事故』と題したエッセイ漫画を公開。
桐谷さんは、セルフレジで何度もやってしまう『事故』があるそうで…。
セルフレジを利用中、商品を袋に入れようとしたら?
桐谷さんがやってしまうのは、商品の二度打ち!
袋詰めする際に、誤ってもう一度スキャンしてしまうといいます。
セルフレジによっては、客側で商品の削除ができない場合も多いです。
『事故』の内容はもちろん、申し訳なさそうに店員を呼ぶ桐谷さんの姿にも、共感する人は多いのではないでしょうか。
セルフレジで商品を二度打ち! 共感を呼ぶエッセイ漫画に1万『いいね』
桐谷さんの投稿には、1万件近くの『いいね』とたくさんのコメントが寄せられました。
・昨日、まったく同じことがあって、レジに列を作ってしまった…。
・セルフレジのバーコードは、反応してほしい時にしなくて、反応しなくてもいい時に反応することが多い気がする。
・自分は、支払い方法を選択せずに現金を入れそうになることが多いかな。セルフレジ、難しい…。
・スーパーマーケットの店員だけど、こういう時は気兼ねなく呼んでほしい。無視して、違うレジに移動されるほうが迷惑なので。
桐谷さんは「なかなか難関が多い」とセルフレジについて語っています。
便利な一方で、よりみんなが使いやすくなっていくには、もう少し時間がかかるのかもしれませんね…。
きりたにっき1: 日常編1
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grapeマンガ編集部]