74歳の渾身の落書きに「もはや作品」「拍手しか出てこない」
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目隠しをした画家、口に筆をくわえると…? その後の展開に「ダヴィンチでも勝てない」この記事では、口でまさかの絵を描いてしまう画家を紹介しています。

「すげぇ!」「びっくりした」 キラキラしている黒い紙を、持ち上げてみると…「すげぇ!」「びっくりした」 黒い1枚の紙、光にかざすと…? 1枚の黒い紙、光にかざすと…? 「すげぇ!」「これは素晴らしい」






画家であり、水彩画講師としても活動している柴崎(watercolorbyshibasaki)さん。
2022年1月現在で74歳ですが、精力的に描き続けています。
100円ショップのクレヨンって実際どうなの? プロが描いたらこうなった
ある日、柴崎さんはクレヨンを使って、自宅の窓に落書きをしました。その絵は、落書きとはいえないほど、高いクオリティだったのです…!
柴崎さんが描いたのは、クリスマスをテーマにした絵!サンタクロースや鹿のほか、雪景色が見事に描かれています。
自分では落書きといっているものの、こんなに素敵だと消すのがもったいないですね!
この絵に対し、「すごい」「かわいい」といった反応が相次いでいます。
・心がほわほわする。すべてに優しさが詰まってるね。
・これは落書きじゃない。作品だ!
・もう拍手しか出てこない。芸術的すぎる。
柴崎さんは、子供の頃に戻ったような気分でこの絵を描いたとのこと。
クリスマスを楽しむのに、年齢は関係ありませんね!
[文・構成/grape編集部]