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ダイソーのサイドテーブルが売り切れ続出! 「絶対に買い」と話題に

By - もふぃ  公開:  更新:

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SNSで人気を集めているダイソーの『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』。

「100円ショップで買えるテーブルなんて」と侮るなかれ。ご紹介する『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』はカフェ風なデザインで、おしゃれなんです。

ダイソーの『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』の魅力ポイントや便利な使い方などをお伝えしていくので、ぜひ最後までご覧ください!

※この情報は、2022年5月現在の情報をもとにしています。また、商品は地域・店舗・時期により販売されていないケースがあります。

ダイソーの『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』をおすすめする理由

『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』の天板を裏面が見えるようにひっくり返した様子
『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』の裏面ラベルの商品情報
サイズ(約)35.5cm×35.5cm×37cm
耐荷重量6kg
材質甲板の表面材:プリント紙化粧MDF
本体:鉄
表面加工:粉体塗装

ダイソーで販売されている『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』は、『見た目』『値段』『収納』の3つが優れている点です。

以下で詳しくおすすめできる理由をお伝えしますね。

また、ダイソーのどこに売ってるのか気になる人もいるでしょう。

筆者が4店舗回ったところ、大型店舗の場合はリビングコーナー、小型店舗の場合はインテリアコーナーにありました!

購入する際は、そちらのコーナーを探してみてくださいね。

見た目

『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』を上から見た様子

何といっても、見た目がおしゃれなのがダイソーの『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』の大きな魅力です。

天板は木目柄で、下はワイヤーボックスとなっています。

ナチュラルなインテリアスタイルの空間にマッチするテーブルです。

今までの『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』はワイヤーの部分が黒でしたが、新たに白が発売されています。

白が好みという人は、こちらを購入するといいでしょう。

しかも、ダイソーの『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』は2022年3月のバラエティ番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)でも紹介されていました。

それからというもの品薄状態が続いているため、購入できたらラッキーな商品なんです。

値段

『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』の値段のタグを写した様子

ダイソーの『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』はこんなにおしゃれなのに破格の税込み550円なんです!

高見えするテーブルがこんなに安く購入できるのは嬉しいですよね。

耐荷重量6kgなので、コーヒーカップや本などちょっとしたものが問題なく置けます。

まさに、値段以上の見た目と機能性を兼ね備えている商品です。

ダイソーの『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』は人気のあまり在庫切れが相次いでいます。

筆者も4店回りましたが出会えず...運よくダイソーの系列店であるスリーピーの店員さんと遭遇して、スリーピーに在庫があるとの情報をゲットしました!

その足でスリーピーに行き無事に購入。

値段も同じだったので、もしダイソーで見つからなかった場合はスリーピーに行ってみてください!

収納

天板を支える部分はワイヤーボックスになっており、天板を外すと中に何かを入れることができます。

試しにいろいろ収納してみますね。

『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』に、スリッパ2足とブランケットを収納した様子

スリッパ2足とブランケットがすっぽりと入りました!

筆者はスリッパを使わない時、床の上にそろえて置いていますが、子供がソファの下に隠すので使うたびに探しているんです。

しかし、ワイヤーボックスに収納してからはイタズラしなくなりました。

『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』に、ぬいぐるみ2つを収納した様子

次に収納したのはぬいぐるみ。

観賞用として入れておくのもいいかもしれません。

小さなぬいぐるみであれば、もっと収納できそうです。

ほかにも観葉植物や雑誌、紙袋などを収納してもおしゃれですよ。

ダイソーの『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』をリメイクしてみる

このままでも十分かわいい『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』ですが、ちょっとアレンジするだけで雰囲気をガラッと変えることができます。

定番のリメイク方法は、リメイクシートを貼ること。

特に人気な柄なのが『大理石』です。

丸い天板なので切り取りが難しいリメイク方法ではありますが、一気に垢抜けるので挑戦してみてください。

『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』の天板に大理石柄のリメイクシートを貼り、グラスや本などを机に並べた様子

『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』に大理石シートを貼るとこんな感じ。

ワイヤーボックスが白なので、大理石柄がよく合います。

縁も貼れたらなおいいかもしれませんね。

『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』を便利な可動式にしたい場合は、キャスターを取り付けるのがおすすめです。

ダイソーには『丸型花台キャスター』という商品が販売されています。

キャスターと組み合わせることで、スムースに動く『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』に変化しますよ。

ダイソーで販売されている『角型花台 キャスター付』を『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』の底に付け組み合わせた様子

筆者の自宅には角形花台キャスターがあったので、『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』を乗せてみるとこんな感じ。

丸なら目立ちにくいかもしれませんが、四角でもスムースに移動させることができました。

ワイヤーボックスの中に何かを収納していれば、キャスターの上に置くだけで移動可能。

中に何も入れずに置くと、キャスターと離れてしまうので結束バンドで固定しましょう。

『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』のテーブルの上にクッションを敷き、花瓶や本などインテリア小物を置いてアレンジした様子

リメイクとまではいいませんが、テーブルの上にクッションを置くだけでも十分かわいいですよ。

花瓶や本などインテリア小物を置いて、ディスプレイを楽しむやり方もあります。

『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』の見た目を少しでも変えたい時に、今回ご紹介したリメイク方法を活用してみてくださいね。

まとめ

ダイソーで販売されている『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』をご紹介しました。

木目柄の天板とワイヤーボックスで構成された『サイドテーブル(ラウンド、ナチュラル)』。

ただのテーブルではなく、収納までできるのは嬉しいポイントですよね。

ベッドサイドやソファの前など、ちょっとものを置きたいと思う場所に設置してみてはどうでしょうか。

高見えなのに高コスパという贅沢な商品...店舗で見つけたら購入を検討してみてくださいね。


[文・構成/grape編集部]

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