ベタベタを残さず、シールをはがす裏技に「おぉ~!」「気持ちいい」
公開: 更新:


7歳息子「ママの手、つめたっ!」 その後取った行動に「笑った」「やっぱり親子なんだな~」年が明けると、神社や寺に初詣に行く人は多いでしょう。2026年1月2日、初詣に行った際のエピソードを漫画にして、Instagramで公開したのは、ジェーコ(jeeeeeeeeko)さんです。

ハンモックがお気に入りの愛猫 飼い主が名前を呼ぶと…?2026年1月10日、愛猫のぷんちゃんと暮らす、イラストレーターの山麦まくら(@makura_yamamugi)さんは、Xで漫画を公開。ぷんちゃんは最近、キャットタワーのハンモックがお気に入りだと言います。




買った商品に付いているシールや、子供が机や冷蔵庫などに貼ってしまったシールをはがしたい時、うまくはがせずに粘着部分が残ってしまうことはありませんか。
はがれにくいシールは、ゆっくりはがしたからといってきれいに取れるわけでもなく、粘着部分が残るとモヤモヤしますよね。
そんなシールは、ほとんどの家庭にある『あるもの』を使うとはがれやすくなるそうです。
ドライヤーを使ったシールはがしの方法
シールはがしに使える、あるものとはドライヤーです。
ドライヤーの熱の力で粘着部分を柔らかくすると、シールがはがれやすくなるようなので、実際に試してみましょう。
まず、ドライヤーの温風モードで『弱風』にし、シールに風を当てます。
この時、シールを温めすぎると粘着力が増してはがれにくくなるようなので、手で触れるくらいの温かさに設定し、弱風で温めましょう。
そして、角から少しずつゆっくりシールをはがしていきます。
すると、きれいにシールがはがせました!
ドライヤーを使う手間は多少あるものの、粘着部分が残ってしまうよりかはいいでしょう。
ただし、シールの種類によっては、この方法ではがせないようなので注意してください。また、ドライヤーを当てる時は火傷にも気を付けましょう。
きれいにはがれないシールに困った時は、ぜひこの方法を試してみてくださいね。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]