その手があったか! どうしても浮いてしまうラップ、ピタッと固定する方法が?
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ジッパー袋が便利な『ゴミ箱』になる! キッチンが快適になる30秒ワザジッパー袋を4回折ってテープで留めるだけ!たった30秒で自立するゴミ箱を作る方法を紹介します。最後はジッパーを閉じて密閉できるので、生ゴミのニオイ対策にもピッタリです。

ジッパー袋の空気、どうやって抜く? 水を使った裏ワザに「特別な道具いらない」「簡単」食品の保存に便利なジッパー袋ですが、野菜などゴロゴロしたものを入れた状態で、袋内の空気を抜くのが難しいと感じませんか。 本記事では、水を使ったジッパー袋の空気の抜き方を紹介します。
- 出典
- shi_bamama






食品を保存する際や、電子レンジで温める時に便利な食品用ラップ。
ですが、プラスチックの容器や、市販のトレイなど、素材によってはなかなかくっ付かずにイライラした経験がある人もいるかもしれません。
こうした日常のプチストレスが、簡単に解消できたら嬉しいですよね。
くっ付かないラップを固定する方法
しーばママ(shi_bamama)さんも、くっ付かないラップに頭を悩ませている1人。
肉や魚が少量余り、一時的にトレイのままラップをする際、うまくくっ付かないといいます。
ラップをかけてもすぐにめくれてしまい、冷蔵庫に入れるたびに貼り直す…という経験、心当たりがある人も多いのではないでしょうか。
しーばママさんは、そんなイライラを解消するアイテムを発見。
それが、排水口の水切りネットです!
ラップをかけた容器の上から、水切りネットを被せるだけでラップがピタッと密着。
ネットの伸縮性がラップをしっかり押さえてくれるため、トレイの縁でもズレにくくなるそうです。
これなら、浮いてしまう心配がなくなりそうですね。
水切りネットなら使い回せてゴミも増えない
頻繁に交換する水切りネットは、自宅にストックしているという人も多いはず。
ラップの上から使用した後には、いつも通り水切りネットとして使えばいいので、ゴミを増やさずに使えるでしょう。
食材に直接触れるわけではないので、衛生面の心配も少なく済みますよ。
ただし、トレイのサイズに対してネットが小さすぎると固定が甘くなるため、口径に余裕のあるサイズを選ぶのがおすすめです。
※動画はInstagram上で再生できます。
しーばママさんは、動画の中で「長年の悩み、解決した」と喜びの声をつづっていました。
浮いてしまうラップを固定する、意外なアイテムには「目からウロコです!」「私も使っています」といった声も寄せられています。
日常の小さなストレスを解消する、しーばママさんのライフハック。いざという時のために、覚えておいて損はないでしょう!
[文・構成/grape編集部]