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ドラム式洗濯機が故障 業者に修理を依頼したら、悩ましい事実が判明

By - grapeライフハック編集部  公開:  更新:

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grapeライフハック編集部

『grapeライフハック編集部』は、毎日の暮らしを少しでも快適にするための実用的なアイディアを発信する専門チームです。 整理整頓の工夫や掃除・洗濯のコツ、時短につながる便利な方法などを、実際に試しながら紹介しています。 記事制作には、整理収納や生活分野、法律などに精通した専門家による監修も一部で取り入れ、再現性と信頼性を重視。 意外なアイテムを使った掃除術や、100円ショップグッズの活用法など、今日からすぐ役立つライフハックを厳選してお届けします。 …続きを読む

Googleで見つけたテイユーさんに、山本さんは早速電話をかけます。修理金額は2万2500円とのこと。

「正直高い…」

ですが、背に腹は代えられぬと思ったか、修理を依頼。数日後、感じのいい作業員、K岡さんが来訪しました。

「あの~、作業なさってるところ、写真にとってSNSにあげていいですか」

ダメ元で…と尋ねてみた山本さんに、「ええ、どうぞどうぞ」なんと、K岡さんは快諾!

その工程がTwitter上に公開されることになりました。

※編集部注:「なにかし忘れてる事があるような気がする」…キャラクターのポスターのことと思われます。

手際良く、ドアが外されていきます。

そしていよいよ、ホコリ掃除へ。山本さんはエラーの原因はダクトが詰まっているせい、と考えていたそうですが、実は排水口のホコリ詰まり。ドラム内の水を循環させる排水口が、完全にホコリでふさがっていたのだそうです。

K岡さんがスマホで見せてくれた、過去の例。このホコリの量は…ゾッとします。

山本家のドラム式洗濯機、ホコリ摘出作業完了!!

手のひらにごっそり…なかなかの量が溜まっていたようです。

もっとまめに掃除をしていたら、このエラーは防げたのでしょうか? それはこのあと明らかになります。

ドラム式洗濯機の掃除 山本さんによるまとめ

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出典
@DangYamamoto

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