スマホを取りに来た2人を怪しむ警察官 自分の『勘違い』に気付いて一転!
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小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

真冬に上着を忘れた警察官 震えながらの説得に違反者が放った一言筆者が交番勤務をしていた頃、同い年で公私ともに仲のよい相棒がいました。警察官を辞めた今でも交流は続いています。 彼をひと言で表すなら『天然』。 早朝の事故対応に向かう車内で、昇る太陽を見ながら「昨日は満月だったんだね…」...






個人情報が詰まったスマホは、誰かに盗まれたら大変です。
どこかに置き忘れたらと思うと、ゾッとしますよね。
忍者ママ(mother_ninja_)さんは、次男の失敗談をInstagramに投稿。
大学生の次男は、アルバイト中にスマホをなくしたことに気付き、必死に自分の行動を振り返りました。
『次男がスマホを忘れただけなのにの話』
※『財布』は『スマホ』の誤り
幸いなことに、スマホは交番に届いていました!
バイト後、先輩の車に乗せてもらって、次男は交番へと向かいます。