お尻を光らせたい息子 『方法』に「発想が好き」「たまらないな!」
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おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...
- 出典
- @NatsuTagu






子供は、テレビ番組や本、インターネットなどから得た情報をまたたく間に吸収します。
息子さんたちとの日常をTwitterに投稿している、田口ナツミ(@NatsuTagu)さんは、1枚の写真をTwitterに投稿。
テレビ番組に影響を受けた2歳の次男が、ホタルを再現しようとした結果をご覧ください。
「ホタルはお尻が光る」という知識を得た次男。
壁に設置された、人感センサー付きのライトで自らのお尻を照らし、即席でホタルになり切ったのです!
「ズボンに小型ライトを入れる」といった多くの人が思い浮かべる手段より、さらに手間が掛からない方法を選んだようですね。
まさかの発想は、多くの人にウケました。
・発想が好き。
・子供らしい再現、たまらないな!
・最初は「お尻、光ってないな?」と思ったけど、理解した瞬間笑った。
・こんなかわいらしいホタル、初めて見ましたよ!
夏らしい1発芸を手に入れた次男。
この調子で、いろいろと吸収していってほしいですね!
[文・構成/grape編集部]