小1娘が自宅にいない? まさかの書き置きに「爆笑した」「ある意味正しい」
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学生時代、誰しもが取り組んだ経験がある、宿題。
学校での授業内容を復習し、より理解を深めるためにも欠かせませんよね。
小学1年生の娘さんを育てている、父親の、s_no_iezukuriさん。
SNSに、宿題にまつわる娘さんのエピソードを投稿すると、反響が上がりました。
ある日、投稿者さんが家に帰ると、宿題をやっているはずの娘さんが見当たらなかったそうです。
どこにいるのかと探していると、このような書き置きがあったようで…。
「しゅくだい あたまはれつするので おばあちゃんちでやります」
娘さんは、勉強を頑張りすぎてしまったのかもしれません。
気分転換をするために、近所の祖母の家に向かっていました…!
『あたまはれつする』という表現で『限界』を伝えたところに、投稿者さんは「小学生らしさがあってかわいい」と感じたとか。
思わず、笑みがこぼれてしまう書き置きには、このようなコメントが寄せられています。
・言い訳がかわいい!爆笑した。
・『頭が破裂する』という状態は、分かる気がする。
・ある意味、休憩することも正しい選択だ!
投稿者さんによると、娘さんは大好きな祖母の家を訪れて、ゆっくりとした時間を過ごしたとか。
しっかりとリフレッシュできたおかげで、自宅に帰ってからの宿題もはかどったことでしょう!
[文・構成/grape編集部]