東北の冬 脱衣に気合が必要すぎる「ヨシ!」あるある

By - grape編集部  公開:  更新:

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@zamza825

冬になると、布団から出るのが厳しい日々が続きます。

寒さが苦手な私。朝は部屋全体が暖まるまで、ストーブの前から離れることができません。

そんな寒いあるあるを東北在住の高橋ザムザさん(@zamza825)がTwitterに公開しました!

東北の冬は本州の中でも特に厳しく、脱衣所や寝室の気温が一桁台になることも珍しくないそうです。そんな環境での「着替え」は、日常の小さな戦いといえるでしょう。

出典:@zamza825

出典:@zamza825

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わかる!本当に、わかる!!

「ヨシ!」と気合を入れないと服は脱げません!

朝は服をストーブの前に置いて温めておかないと、その冷たさは悪夢のよう…。

この投稿には「東北民あるある過ぎる」「毎朝これやってます」といった共感の声が次々と寄せられたようです。寒冷地に住む人たちにとって、着替えの「気合い入れ」は冬の定番儀式になっているのかもしれません。

一日も早く暖かい日々が来ることを期待しています!


[文/grape編集部]

出典
@zamza825

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