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ナインティナイン矢部が手袋をしている理由 岡村がその症状を語る

By - grape編集部  公開:  更新:

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2017年5月18日深夜の『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』の冒頭で、相方の矢部浩之さんが『手足口病』という感染症になっていたことを岡村さんが語りました。

『手足口病』とは、主に5歳未満の子どもが多くかかる感染症ですが、まれに大人も感染します。

手足口病は、口の中や、手足などに水疱性の発疹が出る、ウイルスの感染によって起こる感染症です。

子どもを中心に、主に夏に流行します。感染症発生動向調査によると、例年、報告数の90%前後を5歳以下の乳幼児が占めています。

日本医師会 Webサイト ーより引用

感染すると、口の中や手のひら、足の裏に発疹が現れ、熱が出ることもあります。矢部さんは「しんどくはないけど、(発疹のため)ペットボトルが開けられない、スマホが打てない」状態だったそうです。

岡村さんは、事前にマネージャーから矢部さんの話は聞かされていたそうですが、5月13日の土曜日に大阪ローカルの番組にコンビで初めて出演し、本番中に矢部さんの『病状』を目の当たりにしたようです。

ラジオでその時の様子を語る

出典
ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン日本医師会 Webサイト

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