100均で買った『くつしたポケット』 リビングに置くと…「定位置ができた!」【活用術3選】
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撮影:grapeライフハック編集部
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100円ショップ『ダイソー』で購入した、『くつした整理カップS4P(以下、くつしたカップ)』を家の中のさまざまな場所で活用してみました。
本来は靴下を収納するアイテムですが、形を生かせばいろいろな物を整理整頓できますよ。
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『くつしたカップ』の活用法3選
『くつしたカップ』は4個入りで税込み110円。
カップに突起がついており、必要な数だけ連結できる仕様になっています。
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1.デスク収納に使う
まずはデスクで活用してみました。
在宅ワークが多い筆者。広いとはいえない家のデスクは、気づけば物が散らかりがちで悩んでいます。
しかし『くつしたカップ』を使えば、ペンや付箋、ハサミなどといった文房具を収納できました!
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写真のように四角形に連結させて置けば、幅も取りません。
長いものさしやカッターなどは底が浅く『くつしたカップ』が倒れてしまうので、収納するアイテム選びは注意しましょう。
2.リビング収納に使う
次に、リビングの机に置いてみます。
定位置が決まっていなかった、テレビのリモコンやスマホ、ワイヤレスイヤホンケースを入れられました!
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探す手間がなくなり、手にも取りやすいのでお気に入りです。
ほかにも、失くしがちな充電コードも収納できました。
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きつく巻きすぎると断線の恐れがあるので、注意しましょう。
『くつしたカップ』にラベルシールなどを貼って、何に使うコードか分かるようにしておくとより便利かもしれませんね。
3.冷蔵庫収納に使う
最後に、冷蔵庫内で活用してみます。
筆者宅の冷蔵庫のドアポケットは、調味料や商品についていた醤油などをまとめて入れており、雑然としていました。
しかし、『くつしたカップ』に入れて収納することで、スッキリ!
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見た目が一気によくなり、取りたいアイテムを見つけやすくなったので嬉しいです。
『くつしたカップ』は家の中のさまざまな場所で活躍する!
『くつしたカップ』はデスクやリビング、冷蔵庫の中でも活用できました。
場所に適した形に連結できるのが魅力でしょう。
なお、『くつしたカップ』にはMサイズとLサイズもあるので、用途に適した大きさを選べます。
『ダイソー』で見つけた際には、自分なりの使い方を探してみてはいかがでしょうか!
※記事内の情報は記事執筆時点の情報です。
※価格変更や売り切れ、販売終了の可能性もございますのでご了承ください。
[文・構成/grapeライフハック編集部]