夜道のヘッドライトが眩しい時 自衛隊式「片目を閉じる」だけで視界を守れる
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夜道を歩いている時や車に乗っている時に、すれ違う車のヘッドライトで目がくらんだ…という経験をした人は多くいます。
一瞬何も見えなくなるため、とても危険な現象なのですが、ある方法で防ぐことができるのだそうです。
これはかなり便利!
自衛隊が普段から行っている『目がくらむのを防ぐ方法』を動画で紹介しています。早速ご覧ください!
方法はシンプルで、すれ違う車のヘッドライトが近づいてきたら、片方の目を閉じるだけです。
片目を閉じることで、閉じていた目は暗さに順応した状態をキープできます。車が通り過ぎたら閉じていた目を開ければ、視界を素早く取り戻せるというわけです。
この方法は車を運転している時だけでなく、自転車に乗っている時や夜道を歩いている時にも活用できます。
ただし、片目を閉じている間は視野が狭くなるため、周囲の状況確認は慎重に行うようにしたいところです。
こんなにも簡単な方法で、すれ違う車のヘッドライトから目を守ることができるなんて!
自衛隊式『目がくらむのを防ぐ方法』に、驚きの声が寄せられました。
・片目を閉じるだけで、目がくらむのを防げるなんてすごい!
・自転車に乗っている時に、ヘッドライトがまぶしかったので、とても役に立ちました。
・これは想像以上に便利ですね。
暗い道やトンネルなどを通ることが多く、車のヘッドライトに視界が奪われてしまいがちな人は、ぜひ役立ててみてくださいね!
[文・構成/grape編集部]