輪ゴムは留めるだけじゃない! 暮らしが快適になる裏ワザ5選に「めっちゃ使える」「ストレス減った」
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撮影:grapeライフハック編集部
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日常生活の中で、『石けんの底がぬめぬめする』『洗濯物がハンガーからずり落ちる』『ペットボトルのキャップが固くて開けられない』といった、プチストレスはありますよね。
普段は意識しないものの、起こるとちょっとわずらわしいことが、輪ゴムを使うと簡単に解決できます!
撮影:grapeライフハック編集部
使う輪ゴムは、どこにでも売っているもので大丈夫。
誰でも1分でできる簡単な輪ゴムの活用法がこちらです!
輪ゴムの便利な活用法5選!
1.固形石けん置きに輪ゴムをかける!
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平らな器に置いておくと、石けんの底がぬめぬめしたり掴もうとした時に滑ったりしますよね。
固形石けん置きに輪ゴムをかけると、石けんを浮かせたままにできます!
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通気性が上がり、石けんの底が常に乾燥した状態になって衛生的にもGOOD。手に取りやすくもなるので、快適に石けんを使うことができますよ。
2.ハンガーに輪ゴムをかける!
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キャミソールやタンクトップ、首元が大きく開いた洋服などをハンガーにかけると、知らないうちに滑って落ちていることがあります。
そんな時は輪ゴムをハンガーの左右にかけるだけ!
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輪ゴムが滑り止めになり、洋服をしっかりキープできますよ。
3.ペットボトルのキャップに輪ゴムを巻きつける!
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ペットボトルのキャップが固くて開けにくかったり、滑って掴みにくかったりする時はありますよね。
輪ゴムをペットボトルのキャップに巻きつけるだけで、グリップ性が格段にアップ!
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ペットボトルだけでなく、瓶の蓋を開けるのにも役立ちますよ。
4.輪ゴムをスマホに巻きつける!
コップに立てかけたスマホでレシピを見ながら料理をしていると、途中でスマホが倒れることも少なくありません。
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スマホに輪ゴムを巻きつければ、簡易的なスマホスタンドに大変身。
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料理中はもちろん、リラックスタイム中のスマホでの動画視聴にも便利そうですね。
5.輪ゴムをディスペンサーに巻きつける!
ディスペンサーのワンプッシュの量が多いと感じる時はありませんか。
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輪ゴムをディスペンサーのスプリング部分に巻きつけると、最後までプッシュされずに途中で止まります。
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ワンプッシュの量が抑えられるので節約にもなりますよ。
輪ゴムは暮らしの役に立つ!
書類や食品の袋を留めたり、物を束ねたりするのに役立つ輪ゴム。
使い方次第では、暮らしのプチストレスを解消するアイテムに早変わりします。
買い物についてくることも多いので、その時は捨てずにとっておくのがおすすめですよ。
[文・構成/grapeライフハック編集部]