【セリア】ファスナータブ、バッグにつけるだけじゃない! 傘、充電ケーブルに…便利な活用法
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撮影:grapeライフハック編集部
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暗い夜道を歩く時に、あると便利な反射板。
100円ショップにも数多くの反射板が売られており、目的に合わせた選択が可能です。
本記事では、ファスナータブタイプの反射板を使った活用法をご紹介します!
ファスナータブタイプの反射板が便利
ある日、筆者は100円ショップ『セリア』で、コンパクトな安全グッズ『リフレクターファスナータブ 4P(以下、ファスナータブ)』を発見しました。
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ファスナータイプのバッグや上着に取りつけると、夜道でも光を反射して目立たせてくれるアイテムです。
反射板といえば、バンドタイプのイメージがありますが、大きくて目立つ半面、明るい日中は見た目が気になる人がいるかもしれません。
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そんな時、『ファスナータブ』を使うと、日中は目立つことがなくても、光が当たるとキラッと反射してくれて、いつもの夜道も少し安心して過ごせますよね。
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筆者は、そんな『ファスナータブ』の、バッグや上着につける以外の使い方も考えてみました!
1.傘に取りつける
傘の持ち手につけると、アンブレラマーカーになり、傘立てに置いた時に自分の傘を見つけやすくなります。
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また、傘を閉じて腕にかけて歩く時も、車や自転車の光を反射してくれます。
持ち手ではなく留め具にかけても、同じように使えそうです。
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留め具にかける場合、傘を開いて使う時は、持ち手に『ファスナータブ』をかけ直すと、なくさず使えそうですよ。
2.充電ケーブルなどに
スマホの充電ケーブルをバッグに入れて持ち運ぶことがあるでしょう。
そんな時、『ファスナータブ』でまとめると、バッグの中で「充電器、どこにいった?」と探す時も見つけやすくなります。
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暗いバッグの中でも光を当てると反射するので、目印になりました。
ただし、『ファスナータブ』の紐部分は伸縮性がありません。長いケーブルをまとめる時、無理にかけると紐が切れたり、ケーブル自体を傷つける可能性もあるため、無理はしないようにしましょう。
まとめられない場合、開いたケーブルに『ファスナータブ』を引っかけて、ケーブル全体は別のアイテムでまとめてもよいでしょう。
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『ファスナータブ』を便利に活用!
夜道の安全を守るだけでなく、日中も傘や充電ケーブルの目印として活躍する『ファスナータブ』。
4個入りなので、複数のアイテムにつけられるのも嬉しいですよね。
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反射板を取り入れて、いつもの生活を安全に、便利にしてみてはいかがでしょうか!
※記事内の情報は記事執筆時点の情報です。
※価格変更や売り切れ、販売終了の可能性もございますのでご了承ください。
[文・構成/grapeライフハック編集部]