いかにも『急なお葬式』な男性客 会計時、店員が青ざめた理由は?【接客エッセイ漫画】
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

冬休み明け、子供たちを学校へ送り出したら… 展開に「笑った」「びっくりだわ」4人の子供を育てる、母親の、あざみ(daigoroudays)さん。2026年1月9日、子供たちの冬休み明け初日のエピソードを漫画にして、Instagramで公開しました。

「仕事が趣味」と語る78歳祖母 続けた言葉に孫が絶句したワケとは?2026年1月28日、漫画家の秋鹿えいと(@aikaeito)さんは、祖母とのエピソードを漫画にして、Xで公開しました。「仕事が趣味」と言う、78歳の祖母。より深く話を聞いていくと…。






接客業は、いろいろなお客さんと出会い、コミュニケーションをとるお仕事。
grapeでは漫画家の天霧さんによる、接客業実録漫画『天霧、ただいま接客中です!』を連載!
店員同士のやり取りや、お客さんとのいろいろなエピソードをお届けします!
第86回『この金額は…』
レジ対応をする天霧さんと、いかにも『これから葬儀ですムード』なお客さんの目に飛び込んできたのは…大半の日本人が不吉な漢字を連想するであろう『4444』という値段でした。
天霧さんが「大切な人の葬儀を前に、悲しみに暮れている最中かもしれない…」「語呂合わせを気にするタイプの人かも…」とハラハラする一方で、お客さんは驚くほどにポジティブなリアクション!
『4444』という数字を表示させたレジは、むしろ空気を読んでいたのかもしれません…。
[文・構成/grapeマンガ編集部]