【あるある】有人レジが混んでいるのでセルフレジへ… 賢く立ち回ったはずが、『絶望の結末』が待っていた
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冬休み明け、子供たちを学校へ送り出したら… 展開に「笑った」「びっくりだわ」4人の子供を育てる、母親の、あざみ(daigoroudays)さん。2026年1月9日、子供たちの冬休み明け初日のエピソードを漫画にして、Instagramで公開しました。

「仕事が趣味」と語る78歳祖母 続けた言葉に孫が絶句したワケとは?2026年1月28日、漫画家の秋鹿えいと(@aikaeito)さんは、祖母とのエピソードを漫画にして、Xで公開しました。「仕事が趣味」と言う、78歳の祖母。より深く話を聞いていくと…。






2026年3月15日に、漫画家の桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)さんがXで公開したエッセイ漫画が話題になっています。
買い物をしに訪れた薬局の有人レジが混み合っていた、ある日のこと。「目薬だけだし…」と時短を狙ってセルフレジへと向かったのですが…。
「あ、終わった…」セルフレジの非情な宣告に絶望
なんと画面には「この商品は有人レジでお会計してください」との文字が!
医薬品などの一部商品は、対面での確認が必要なためにセルフレジが使えないという、まさに『薬局あるある』なトラップにハマってしまったのです。
結局、再び長い列の最後尾へと並び直すことになった桐谷さんの表情からは、隠しきれない哀愁が漂っていますね…。
薬局のレジでの『悲劇』に共感の声!
誰しもが一度は経験したことがあるような日常の切なさに、X上では多くの共感コメントが集まっていました。
・これは切なすぎる…。私も同じ経験があります。
・並び直す時のあの敗北感、すごいですよね。
・『時短』のつもりが『タイムロス』になる悲劇。
・ペンギンの表情が絶妙で笑ってしまいました!
また、桐谷さんからgrapeマンガ編集部経由で、「薬局では有人レジが無難です!」という読者へのメッセージをもらいましたよ。
薬局へ行く時は、たとえガラ空きのセルフレジを見かけても、一度商品を確認するクセをつけるのがいいかもしれませんね!
きりたにっき1: 日常編1
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成・取材/grapeマンガ編集部]