クロワッサンを欲しがった娘 まさかの勘違いだった話
公開: 更新:


「クリアしたらロスで2周目始めてる」「500時間遊んだ達成感はハンパない」 映像美に引き込まれる『PS5』のオープンワールド系ソフトに「永遠に遊んでいられる」ゲーム内の広大なフィールドを駆け巡り、自由に移動したり探索できたりする、『オープンワールド』。 ロールプレイングゲームを中心に人気を集めていますが、そんな『オープンワールド』の世界観を堪能するなら、『PlayStatio...

「オフィスに着いても8時間履き替えたくないほど快適」「ドライブが渋滞してもへっちゃら」 オンオフ使える『ジャングルモック』は定番も新作も欲しい!高性能アウトドアシューズブランド・メレルの『ジャングルモック』は、「8時間勤務のオフィスでずっと履いてた」「ドライブが渋滞になっても快適」「玄関で真っ先に選んでる」と大好評です! ジャングルモックの特徴 ・1998年の発...
- 出典
- natuwater

2人の娘を育てているイラストレーターのnatsuさん。Instagramで紹介する家族の日常や子育てのあるあるが共感を呼び、人気となっています。
ある日、普段はパンに興味のない次女が買って欲しいとねだった、クロワッサンをめぐってこんなことが起きました。
※画像は複数あります。左右にスライドしてご確認ください。
クロワッサンを割って中身を確認する次女。どうやら、次女にはクロワッサンが、さなぎに見えていたようです。
この投稿を見た人からは、こんなコメントが寄せられています。
・素敵な発想。素晴らしいですね。
・私も、小さい頃にひよこに会いたくて、卵を破り続けたことを思い出して、笑ってしまいました。
・うちの子も同じこといっていました。
・塩パンもさなぎに見えてたみたいです。
子育て中の人からすると、子供の『パン=さなぎ』の勘違いは、意外とあるあるのようです。
子供の頭の柔らかさと、発想力の豊かさに驚かされる投稿でした。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]