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自分と同じ思いはさせない! 『娘のいじめ問題』を担任教師に相談したら

By - grape編集部  公開:  更新:

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串子さんによると、「姉がいじめに遭った2年後に、私がいじめに遭っている」とのこと。

「順番が逆なら、私の時は対処法がわからなかったんだなと思えた」と悲しい胸の内をつづっています。

一方で、串子さんは母親の大変な境遇も理解していました。

串子さんのいじめを知っても、母親はもしかしたら身動きが取れなかったのかもしれません。ですが、いじめの経験はつらいもの。味方がいなければ、なおさら心の傷は深くなってしまいます。

串子さんは、自分の子どもにそんな経験をさせないために「私は絶対にきちんと対応する!」と心に誓いました。

するとある日、娘さんがいじめられていることを告白し…。

おだかけんたろうさんの漫画の画像

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伊東さんの漫画の画像

「この気持ち、ちょっと分かる」 教師からの”指摘”に、風紀委員長がやる気をなくしたワケ学校内の風紀を守るために活動している、風紀委員。中でも、組織の長である風紀委員長は、多くの人から「厳しそう」といったイメージを抱かれているかもしれません。2026年1月8日、伊東(@ito_44_3)さんは、そんな風紀委員長に焦点を当てた創作漫画を描きXで公開しました。

出典
ダンナ様は安月給

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