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自分と同じ思いはさせない! 『娘のいじめ問題』を担任教師に相談したら

By - grape編集部  公開:  更新:

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解決が難しい、学校のいじめ問題。当事者である子どもたちはもちろん、大人でさえ手に余ることがあります。

ブロガーの串子さんも、小学校時代にいじめ被害に遭っていた1人。味方がいなかった当時のつらい経験から、大人になって我が子のいじめを解決しようと奮闘した経緯までを漫画で公開したところ、反響を呼びました。

小学4年生の時にいじめられた話

現在、3児の母である串子さん。娘のメメちゃんが成長するにつれて、自身がいじめられた時のことを思い出して心配になっていたそうです。

串子さんは、小学4年生の時に仲よしグループのメンバーから無視され、さまざまな嫌がらせを受けました。

実は、母親はママ友から串子さんがいじめられているのを聞いていたのでした。

「お母さん知ってたよ」という言葉に、青くなる串子さん。

母親の言葉からは、「つらかったね」と串子さんに寄り添うような温かみが感じられず、むしろ「私は知ってるんだからね」と秘密を暴露するような冷たさが感じられたそうです。

おだかけんたろうさんの漫画の画像

生徒「先生ってパートナーいるんですか?」 まさかの回答に「めっちゃ笑った」「言葉遣いが…」2026年1月10日、おだかけんたろう(@kentaro_10823)さんは、Xに『ちょっと先生のプライベートを察した瞬間』というタイトルの創作漫画を投稿。3万件以上の『いいね』が寄せられるほど、注目を集めました。

伊東さんの漫画の画像

「この気持ち、ちょっと分かる」 教師からの”指摘”に、風紀委員長がやる気をなくしたワケ学校内の風紀を守るために活動している、風紀委員。中でも、組織の長である風紀委員長は、多くの人から「厳しそう」といったイメージを抱かれているかもしれません。2026年1月8日、伊東(@ito_44_3)さんは、そんな風紀委員長に焦点を当てた創作漫画を描きXで公開しました。

出典
ダンナ様は安月給

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