subculture

「優しい気持ちになる」 学校へやってきたキツネの結末に、5万人がほろり

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

漫画家の園田ゆり(@sonoda_yuri)さんが描いた漫画『先生ときつねくん』。

「読み終えて、優しい気持ちになった」といった声が多数寄せられています。

新しく赴任した小学校で、児童の中にキツネがまぎれこんでいることに気付いた先生は…。

先生ときつねくん

先生の呼びかけで、再び学校へ通うようになったキツネくん。

キツネくんと先生の心温まるやり取りに、Twitter上では5万件もの「いいね!」が集まりました。

・とても素敵なお話だ。

・続きが気になる。早く読みたい!

・キツネくんと先生のやり取りが切なくて、温かい気持ちになった。

ほかの子どもたちのように、日本語の読み書きや図形の仕組みを理解することは難しくとも、先生にとっては大切な児童の1人であるキツネくん。

キツネくんは、先生やほかの子どもたちと、今後どのような関係を築いていくのでしょうか…続きが楽しみですね!


[文・構成/grape編集部]

おだかけんたろうさんの漫画の画像

生徒「先生ってパートナーいるんですか?」 まさかの回答に「めっちゃ笑った」「言葉遣いが…」2026年1月10日、おだかけんたろう(@kentaro_10823)さんは、Xに『ちょっと先生のプライベートを察した瞬間』というタイトルの創作漫画を投稿。3万件以上の『いいね』が寄せられるほど、注目を集めました。

伊東さんの漫画の画像

「この気持ち、ちょっと分かる」 教師からの”指摘”に、風紀委員長がやる気をなくしたワケ学校内の風紀を守るために活動している、風紀委員。中でも、組織の長である風紀委員長は、多くの人から「厳しそう」といったイメージを抱かれているかもしれません。2026年1月8日、伊東(@ito_44_3)さんは、そんな風紀委員長に焦点を当てた創作漫画を描きXで公開しました。

出典
@sonoda_yuri

Share Post LINE はてな コメント

page
top