カレーを作る時、ポリ袋を使ったコツに「これはありがたい」「知恵に感謝」
公開: 更新:

※写真はイメージ
Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

残ったごはんを冷凍保存するときはラップより断然こっち!「早く知りたかった!」ご飯の保存、まだラップで包んでいませんか?ラップ代わりに「クッキングシート」で冷凍→解凍する方法を実際に試して比較!ご飯粒がくっつかず、ストレスなく使える便利ワザを紹介します。

熱々ご飯でも火傷しない『クッキングシート』おにぎりの握り方筆者の妻はよくおにぎりを作るのですが、熱いご飯で手をヤケドしないよう、ある工夫をしているのを知りました。






自炊のレパートリーとして使われることが多い、カレーライス。
作り置きに便利な一方、鍋に食材を入れて煮込むのは時間がかかりますよね。
『アイラップ』と『グルラボ』を組み合わせた時短カレー
カレーライスの調理過程についてライフハックを紹介したのは、岩谷マテリアル株式会社が取り扱うポリ袋『アイラップ』のTwitterアカウント。
同アカウントは、自社の商品である『アイラップ』と調理道具『グルラボ』を使って下ごしらえをすることをオススメしています。
『アイラップ』の中に野菜を入れて電子レンジで温め、『グルラボ』を使うことで、時短や煮崩れ防止につながるのだとか。
野菜をあらかじめ電子レンジで加熱しておくことで、鍋で長時間煮込む必要がなくなるのがポイントです。忙しい日の夕食づくりにも取り入れやすいですよ。
『グルラボ』で煮崩れも防げる
『グルラボ』は、煮込みや炒めるといった調理機能を備えた道具。
『ポリ袋』も一緒に使うことで、相乗効果を得られそうですね!
じゃがいもやにんじんが崩れてしまうのはカレーあるあるのひとつですが、この方法なら形をキープしやすいのも嬉しいところです。
ただし、電子レンジ加熱の際は食材の大きさや量によって加熱時間が変わるため、様子を見ながら調整するのがおすすめです。
「これはありがたい」「知恵に感謝」といった声が寄せられた、同アカウントが紹介した調理方法。
カレーライスを調理する際に、試してみてはいかがですか。
[文・構成/grape編集部]