「なんて恐ろしい子…」「人生2回目?」 息子がハグを断った理由に、ザワッ
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小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...
- 出典
- chii_manga






我が子のふとした発言に、驚かされることがありますよね。
ちい(chii_manga)さんが描いた『6歳の手のひらで転がる37歳』をご紹介します。
6歳の息子さんを育てる、母親の、ちいさん。
保育園に息子さんを迎えに行った際に、衝撃的な場面を目の当たりにします。
『6歳の手のひらで転がる37歳』
2歳年下の女の子に対し、ファンサービスを行うアイドルのような振る舞いを見せる息子さん。
園児にだけ…かと思いきや、なんと母親をも、キュンとさせる言動をしたのです!
エピソードに対し、読者からは「イケメンすぎる」「なんて恐ろしい子…」「人生2回目?」といった声が続出しました。
息子さんは「相手を喜ばせたい」という想いが、人一倍強いのかもしれません。
幅広い世代の女性の心をつかむ息子さんの、今後の成長が楽しみですね!
[文・構成/grape編集部]