爆弾そっくりなものを発見し、警察に連絡すると…「そのオチは予想つかなかった」
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警察学校の新入生が忘れ物 先輩に叱られて放った一言に「笑ってしまった」【リアル教場】最近、歌手で俳優の木村拓哉さん主演の映画『教場』の影響もあり、「警察学校ってどんなところなの?」と興味を持つ人が増えているようです。 元警察官である筆者もかつて、警察学校で生活を送りました。テレビで描かれる世界と重なる部...

真冬に上着を忘れた警察官 震えながらの説得に違反者が放った一言筆者が交番勤務をしていた頃、同い年で公私ともに仲のよい相棒がいました。警察官を辞めた今でも交流は続いています。 彼をひと言で表すなら『天然』。 早朝の事故対応に向かう車内で、昇る太陽を見ながら「昨日は満月だったんだね…」...






テレビドラマなどで見かける『時限爆弾』。一般市民が日常生活で目にする機会はほとんどありませんが、「もしも時限爆弾を発見したら…」と、想像したらドキドキとしてしまいますよね。
ご紹介するのは、そんなもしもが現実になった、とある家庭のエピソードです。
漫画を描いたのは、忍者ママ(mother_ninja_)さん。子供たちが小学生だった頃、玄関で『時限爆弾』のような見た目の物を発見しました。
『家に爆弾が置かれていた話』
『時限爆弾』のような見た目の物を発見し、心配になった忍者ママさんは、警察に連絡します。
調査の結果、『時限爆弾』の疑いがある物は、その場で解体されることになりました。