突然絶叫し始めた父 その原因に「泣いた」「これはガチの罠」
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おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...

風呂に入れたユズを見た娘 放った『予想外のひと言』に母がビックリ身体が温まるだけでなく、香りもよく気持ちまでリラックスさせてくれる『ユズ風呂』。 冬至などに、家でユズ風呂を楽しむという人も多いのではないでしょうか。 ユズを見た娘の一言に吹き出す! 筆者も以前、寒い日にユズ風呂で温まり...






かつて、日本に存在していた忍者。その名の通り忍びのプロである彼らは、さまざまな技を持っていたとされています。
現代でも、アニメやドラマといった創作物で、忍者が武器や技を駆使して活躍する姿を見ると、しびれますよね。
今や伝説上の存在である忍者ですが、実は、全国に潜んでいるかもしれません…。
子供の『無邪気な罠』に父親悶絶
4児の父親であるグッドスリープ(@goodsleep7416)さんは、日常生活を送る上でたびたび、ある罠にかかってしまうといいます。
厄介なことに、その『罠』に悪意はまったくありません。また、なんとか対処しようにも困難なのだとか。
きっと、全国の家庭で同様のケースが起こっているであろう、グッドスリープさんのエピソードをご覧ください…。
そう、グッドスリープさんを悩ませているのは、我が子が自宅に設置したまきびし!
文房具からオモチャまで、種類や形状はさまざまですが、共通しているのは、厄介にも足の裏へのダメージが大きすぎるということ。
子供というものは、『使った後はすぐに片付ける』という決まりをなかなか守りません。そのため、悪意のない『まきびしトラップ』が連日襲いかかって来るのです…。
幼い子供と暮らした経験のある人からは、「分かる」という力強い同意が続出。涙なしには語れない、被害経験が相次いでいます…。
・これはガチの罠。自分もあまりの痛さに、しばらく立ち上がれなくなった。
・泣いた。もう『レゴブロック』を何度踏んだかが思い出せない。
・あるあるすぎる…!自宅なのに全然安心できないんだよお…。
小さな忍者たちの手によって、全国の家庭が忍者屋敷と化しているようです…!
[文・構成/grape編集部]