突然絶叫し始めた父 その原因に「泣いた」「これはガチの罠」

By - grape編集部  公開:  更新:

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子育ての漫画

かつて、日本に存在していた忍者。その名の通り忍びのプロである彼らは、さまざまな技を持っていたとされています。

現代でも、アニメやドラマといった創作物で、忍者が武器や技を駆使して活躍する姿を見ると、しびれますよね。

今や伝説上の存在である忍者ですが、実は、全国に潜んでいるかもしれません…。

子供の『無邪気な罠』に父親悶絶

4児の父親であるグッドスリープ(@goodsleep7416)さんは、日常生活を送る上でたびたび、ある罠にかかってしまうといいます。

厄介なことに、その『罠』に悪意はまったくありません。また、なんとか対処しようにも困難なのだとか。

きっと、全国の家庭で同様のケースが起こっているであろう、グッドスリープさんのエピソードをご覧ください…。

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そう、グッドスリープさんを悩ませているのは、我が子が自宅に設置したまきびし!

文房具からオモチャまで、種類や形状はさまざまですが、共通しているのは、厄介にも足の裏へのダメージが大きすぎるということ。

子供というものは、『使った後はすぐに片付ける』という決まりをなかなか守りません。そのため、悪意のない『まきびしトラップ』が連日襲いかかって来るのです…。

幼い子供と暮らした経験のある人からは、「分かる」という力強い同意が続出。涙なしには語れない、被害経験が相次いでいます…。

・これはガチの罠。自分もあまりの痛さに、しばらく立ち上がれなくなった。

・泣いた。もう『レゴブロック』を何度踏んだかが思い出せない。

・あるあるすぎる…!自宅なのに全然安心できないんだよお…。

小さな忍者たちの手によって、全国の家庭が忍者屋敷と化しているようです…!


[文・構成/grape編集部]

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出典
@goodsleep7416

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