突然絶叫し始めた父 その原因に「泣いた」「これはガチの罠」
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小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...






かつて、日本に存在していた忍者。その名の通り忍びのプロである彼らは、さまざまな技を持っていたとされています。
現代でも、アニメやドラマといった創作物で、忍者が武器や技を駆使して活躍する姿を見ると、しびれますよね。
今や伝説上の存在である忍者ですが、実は、全国に潜んでいるかもしれません…。
子供の『無邪気な罠』に父親悶絶
4児の父親であるグッドスリープ(@goodsleep7416)さんは、日常生活を送る上でたびたび、ある罠にかかってしまうといいます。
厄介なことに、その『罠』に悪意はまったくありません。また、なんとか対処しようにも困難なのだとか。
きっと、全国の家庭で同様のケースが起こっているであろう、グッドスリープさんのエピソードをご覧ください…。
そう、グッドスリープさんを悩ませているのは、我が子が自宅に設置したまきびし!
文房具からオモチャまで、種類や形状はさまざまですが、共通しているのは、厄介にも足の裏へのダメージが大きすぎるということ。
子供というものは、『使った後はすぐに片付ける』という決まりをなかなか守りません。そのため、悪意のない『まきびしトラップ』が連日襲いかかって来るのです…。
幼い子供と暮らした経験のある人からは、「分かる」という力強い同意が続出。涙なしには語れない、被害経験が相次いでいます…。
・これはガチの罠。自分もあまりの痛さに、しばらく立ち上がれなくなった。
・泣いた。もう『レゴブロック』を何度踏んだかが思い出せない。
・あるあるすぎる…!自宅なのに全然安心できないんだよお…。
小さな忍者たちの手によって、全国の家庭が忍者屋敷と化しているようです…!
[文・構成/grape編集部]