ポークビッツで作る「無限ウインナーロールパン」 冷凍パイシートを巻くだけで本格仕上げ
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- 出典
- @okakaricho






・この発想は天才!これは歓喜するやつ。
・まるで天国のような光景だ。これが出てきたら、超幸せだろうなぁ。
・サイズ感がバグる…!思わず二度見しちゃう!
・センスがありすぎる。つい食べすぎちゃうやつですね!
このような絶賛の声が寄せられたのは、おかかちゃん(@okakaricho)さんがXに投稿した、2枚の写真です。
おかかちゃんさんは、伊藤ハム株式会社が販売している『ポークビッツ』を使って、大量のあるものを作ったのだとか。
きっと、朝食やランチで、食べたことがある人もいるでしょう。
写真に添えられた、おかかちゃんさんのコメントとともに、『夢のような光景』をご覧ください。
「『ポークビッツ』で、『無限ウインナーロールパン』を作ってみたよ」
そう…おかかちゃんさんが大量生産したのは、小さなウインナーロールパンだったのです!
一つひとつのクオリティが高く、パッと見だと、通常のサイズのものだと思ってしまいそうですね。
ウインナーロールパンが好きな人からすると、たまらない光景なのではないでしょうか。
冷凍パイシートを巻き付けるだけ!作り方のポイント
おかかちゃんさんによると、パンの部分は、冷凍のパイシートを小さく切って、巻き付けているといいます。
冷凍パイシートを使うことで、発酵や生地こねの手間がなく、手軽に仕上げられるのが魅力です。ポークビッツのサイズに合わせて細長く切り、くるくると螺旋状に巻き付けていくと、写真のような仕上がりになるそうです。
巻き付ける際は、パイシート同士がしっかり重なるよう意識すると、焼き上がりにパンがほどけにくくなります。隙間が空きすぎると焼いている途中に開いてしまうことがあるので、丁寧に巻くのがコツです。
ひと口サイズだから使い道が広がる
まさか『ポークビッツ』をウインナーロールパンにしてしまうとは、発想に驚かされますね。
ひと口サイズなので、お弁当や子供のおやつにしてもよいでしょう。
焼き立ては外側がサクサクとしたパイ生地の食感で、中からポークビッツのうまみが広がります。冷めても食べやすいサイズ感なので、お弁当のすき間おかずとしても重宝しそうです。
「飽きるほど、ウインナーロールパンを食べたい…」と思った人は、ぜひ作ってみてください!
[文・構成/grape編集部]