洗濯バサミを使って… 完成したまさかの作品に「マジかよ!」 By - grape編集部 公開:2025-08-05 更新:2025-08-05 クリエイターセミ夏 Share Post LINE はてな コメント 写真家 岡本なう プロフィール 2021年、洗濯バサミの美しさに惹かれ『洗濯バサミフォトグラファー』としての活動を開始。 X:@okaphotoart 2025年8月現在、全国各地で連日のように厳しい暑さが続いています。 夏になると目にする機会が多くなるのが、セミ。「ミンミン」と鳴きながら、木に止まっている姿がよく見られるでしょう。 岡本なう(@okaphotoart)さんは、とある『セミ』の写真をXで公開し、多くの人を驚かせました。 次の写真にじっくりと目を凝らせば、高い注目を集めた真相が分かるはずです。 遠目で見れば、街中によくいる『セミ』に見えるかもしれません。 実は、この『セミ』は洗濯バサミで表現されているのです!体の形状や色合い、ツヤが本物と瓜二つですよね。 岡本さんは、洗濯バサミを使ったアート作品を発信する『洗濯バサミフォトグラファー』。毎夏、季節にちなんだ作品を撮っています。 岡本さんは「今回作ったセミは再現できる自信がなく、そのままの形で大切に保管しています」とコメント。会心の出来だったようですね。 【ネットの声】 ・マジかよ。一瞬、本物かと思った…。 ・えっ、これが本当に洗濯バサミでできているのか。すごいな。 ・お見事!クオリティが高すぎる! ・『夏』を感じる作品ですね…。精巧な技術に驚きました。 岡本さんは2024年の夏、洗濯バサミで打ち上げ花火を表現した作品の写真を公開し、多くの人の注目を集めました。 真夏に大きな音で鳴くセミがいれば恨めしく、目をそむけたくなる人もいるでしょう。 ですが、岡本さんによる芸術的な洗濯バサミのセミ…すなわち『洗濯バセミ』なら、いつまでも見ていられそうですね! [文・構成/grape編集部] 「画家による借景遊び」 アイディアに脱帽する1枚がこちら2025年12月、画家として活動する、晴夏(@_harenatsu)さんは、『景色』を使った作品をXで公開しました。 「5色の絵具で描きました」 調理師が描いた“ドーナツ”に「食べたくなってしまう」山田めしが(@meshieshi)さんが『5色』の絵の具で描いたドーナツに注目が集まりました。 出典 @okaphotoart Share Post LINE はてな コメント
2025年8月現在、全国各地で連日のように厳しい暑さが続いています。
夏になると目にする機会が多くなるのが、セミ。「ミンミン」と鳴きながら、木に止まっている姿がよく見られるでしょう。
岡本なう(@okaphotoart)さんは、とある『セミ』の写真をXで公開し、多くの人を驚かせました。
次の写真にじっくりと目を凝らせば、高い注目を集めた真相が分かるはずです。
遠目で見れば、街中によくいる『セミ』に見えるかもしれません。
実は、この『セミ』は洗濯バサミで表現されているのです!体の形状や色合い、ツヤが本物と瓜二つですよね。
岡本さんは、洗濯バサミを使ったアート作品を発信する『洗濯バサミフォトグラファー』。毎夏、季節にちなんだ作品を撮っています。
岡本さんは「今回作ったセミは再現できる自信がなく、そのままの形で大切に保管しています」とコメント。会心の出来だったようですね。
【ネットの声】
・マジかよ。一瞬、本物かと思った…。
・えっ、これが本当に洗濯バサミでできているのか。すごいな。
・お見事!クオリティが高すぎる!
・『夏』を感じる作品ですね…。精巧な技術に驚きました。
岡本さんは2024年の夏、洗濯バサミで打ち上げ花火を表現した作品の写真を公開し、多くの人の注目を集めました。
真夏に大きな音で鳴くセミがいれば恨めしく、目をそむけたくなる人もいるでしょう。
ですが、岡本さんによる芸術的な洗濯バサミのセミ…すなわち『洗濯バセミ』なら、いつまでも見ていられそうですね!
[文・構成/grape編集部]