しまざき『三年差』夫婦の告白シーン 夫の本音に妻も読者も赤面 By - grape編集部 公開:2017-07-16 更新:2026-04-23 しまざき三年差シリーズ夫婦 Share Post LINE はてな コメント 「当時はいえなかったけれど、いまならいえること」 気恥ずかしさやプライドが邪魔をして、学生のころには伝えられなかった『気持ち』。 年齢を重ねるにつれ、「いまならいえるのにな」と思うことはありませんか。 遠い夏の日、隠した『本音』 漫画家のしまざき(@shimazakikazumi)さんが描く『三年差』夫婦シリーズ。 3歳離れた年の差夫婦の日常や、若かりし日の様子を描いたシリーズで、甘酸っぱいやり取りが人気を集めています。 幼馴染である2人には、お互いに「学生のころはいえなかった本音」があったようです。 夫と妻はもともと幼なじみの関係で、妻にとって夫は「大好きなお兄ちゃん」的な存在でした。その関係性が後に夫婦へと変わっていく過程が、このシリーズの軸となっています。 「これは反則でしょ」と、読んだ人を次々に赤面させた作品がこちら。 夏の日 「私の乙女心なんて、知る由もなかったんだなーって」 当時は大好きなお兄ちゃんへの『恋心』を隠し、「遠くに行かないで」という本音を飲み込んだ妻。 胸の内にしまい込んだまま月日が流れ、今になってようやくその気持ちを振り返るシーンは、学生時代の甘酸っぱい記憶をそのまま切り取ったような場面です。 そんな妻に、夫が読む者を動揺させる『本音』をもらします!! 「いまだからいうけどさ…」 次のページへ 1 2 出典 @shimazakikazumi Share Post LINE はてな コメント
「当時はいえなかったけれど、いまならいえること」
気恥ずかしさやプライドが邪魔をして、学生のころには伝えられなかった『気持ち』。
年齢を重ねるにつれ、「いまならいえるのにな」と思うことはありませんか。
遠い夏の日、隠した『本音』
漫画家のしまざき(@shimazakikazumi)さんが描く『三年差』夫婦シリーズ。
3歳離れた年の差夫婦の日常や、若かりし日の様子を描いたシリーズで、甘酸っぱいやり取りが人気を集めています。
幼馴染である2人には、お互いに「学生のころはいえなかった本音」があったようです。
夫と妻はもともと幼なじみの関係で、妻にとって夫は「大好きなお兄ちゃん」的な存在でした。その関係性が後に夫婦へと変わっていく過程が、このシリーズの軸となっています。
「これは反則でしょ」と、読んだ人を次々に赤面させた作品がこちら。
夏の日
「私の乙女心なんて、知る由もなかったんだなーって」
当時は大好きなお兄ちゃんへの『恋心』を隠し、「遠くに行かないで」という本音を飲み込んだ妻。
胸の内にしまい込んだまま月日が流れ、今になってようやくその気持ちを振り返るシーンは、学生時代の甘酸っぱい記憶をそのまま切り取ったような場面です。
そんな妻に、夫が読む者を動揺させる『本音』をもらします!!
「いまだからいうけどさ…」