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「胸に刺さった」「ボロ泣きした」 ある家に訪問営業をした男性、住んでいたのは…

By - grape編集部  公開:  更新:

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2021年4月11日、吉本ユータヌキ(@horahareta13)さんは6年前に描いた漫画をTwitterに投稿。

その内容に「泣ける」「いい話」と反響が上がっています。

以前、会社で訪問営業の仕事をしていた、吉本さん。人見知りの性格だったため、この仕事は大嫌いだったといいます。

ある日、外にきれいな花が並ぶ家を訪問をしました。家の中からはピアノの音色が聞こえてきて…。

家に住んでいたのは、認知症の女性でした。

人暮らしをしている女性を不安に思った吉本さんは、翌日もう再び訪れることにします。

社長と子供の写真

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妻の置手紙の写真(撮影:grape編集部)

冷蔵庫に貼ってある妻の『置手紙』 まさかの内容に「間接的な命令だ」「やるしかない」外出をする際に、留守番をしている人や後から帰宅する人に向けて伝言を残す、置手紙。 行き先や、いつ帰宅するかなどの情報を書くことが多いでしょう。ただ、人によっては置手紙で『願いごと』を書き記すこともあります。

出典
@horahareta13

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