「それポップコーンじゃない…」 兄が拾い食いしていたモノの正体に「ヒエェ」「笑う」
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...
- 出典
- hanma_ma






子供の行動はなかなか予測ができません。それが何人も集まれば、予想外のトラブルが発生してしまうこともあります。
これは3人の子供を育てる、hanemi(hanma_ma)さんが目撃したエピソード。
ある日末っ子のヨウちゃんが、家の中でポップコーンを食べながら歩いていました。案の定ポロポロと床に落としているため、注意をしていると、長男のレンくんがやってきて…。
「大丈夫! 俺が拾いながら食っていくから」と弟の後を追いかけながら、床に落ちたポップコーンを口へ放り込んでいくお兄ちゃん。弟のフォローでしょうか、優しいですね。
シュッシュッと俊敏な動きで妹の付近に散乱したポップコーンも回収し、「全部食べてやったぜ」と自慢気です。
そんな兄の様子を見た妹が「あ…それポップコーンじゃない」と口を開いた瞬間、状況は一変!
なんと床に転がっていた一部の物体は、足の裏の皮だったのです…。
衝撃的な告白に思わず吹き出すお兄ちゃん。コメント欄にも「笑ってしまった」「オチがすごい」という声が寄せられていました。
そもそも床に落ちた食べ物を食べることは少ないはずですが、特に子供のいる家庭では思わぬトラップに気を付けないといけません。
[文・構成/grape編集部]