ゴボウを斜め切りにして… 揉み込むだけなのに「うますぎる」「かんたーん」
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※写真はイメージ

こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

100均の突っ張り棒とワイヤーネット、使い方に「うちでも真似したい!」100円ショップのアイテムなどを使って、なるべくお金をかけずにDIYしながら、理想の部屋を目指している、みーも(miimo_diy_room)さん。『ダイソー』の商品だけで、洗面所の空きスペースにぴったりな棚を作りました。
- 出典
- riken_tensai
食物繊維が豊富で、しっかりした歯ごたえが特徴のゴボウ。
きんぴらや炊き込みご飯など、和食を中心にさまざまなメニューで活躍する野菜です。
そんなゴボウを使ったレシピを、リケンのノンオイル(riken_tensai)がInstagramで公開しました。
シンプルな材料で手軽に作れるそうなので、夕飯のおかずやおつまみに作ってみてください。
※再生ボタンを押すとInstagram上で動画が再生されます。
箸が止まらない! 『ゴボウの揚げ焼き』
リケンのノンオイルが紹介したのは、ゴボウに下味を付けて揚げ焼きにするレシピです。
下味には、なんと青じそドレッシングを使うのだそうです。
詳しい作り方は以下のとおりです。
作り方
1.ゴボウを5㎜幅の斜め切りにします。
2.ポリ袋にゴボウ、(A)の調味料、『リケンのノンオイル青じそ』を合わせ、よく揉みこみ10分ほど漬けておきます。
3.漬けこんだゴボウの汁気を切り、新しいポリ袋に移してください。片栗粉を2回に分けてポリ袋に入れ、ゴボウにまぶします。
4.ゴボウが少し浸るくらいのサラダ油をフライパンで熱し、揚げ焼きにします。火が通ったら油を切り、お皿に盛り付けてできあがりです。
こんがりとした焼き色がおいしそうで、何とも食欲をそそります。
カリッとした食感と青じそのさわやかな風味で、リケンのノンオイルいわく「箸が止まらない」のだそうです。
味付けはチューブのにんにくとハチミツ、ドレッシングだけなのもうれしいポイントです。
調味料代わりにドレッシングを使うと、少ない調味料で簡単に味が決まるそうですよ。
レシピを見た人からの反響も大きく、こんな声があがっていました。
・さっそくゴボウを買ってきましょ!
・ゴボウ大好き!食べたいです
・絶対美味しいやつ!作ってみたい!
・作ってみたらびっくりするくらいおいしかったです。
サッと作れて、ゴボウの新たなおいしさに出会えるレシピはいかがでしたか。気になる人は、実際に作ってみてください。
[文・構成/grape編集部]