ケンコーマヨネーズの『半熟煮卵ポテサラ』 自分で混ぜて食べる新感覚レシピ

By - grape編集部  公開:  更新:

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ポテトサラダの画像

ゆでたジャガイモとマヨネーズの相性が抜群な、ポテトサラダ。

おかずや酒のつまみとして人気が高く、ジャガイモ料理の定番といえるでしょう。

自分で混ぜて食べる!『半熟煮卵ポテサラ』

食品メーカーのケンコーマヨネーズ株式会社(以下、ケンコーマヨネーズ)はInstagramアカウント(kenko_mayo)で、『半熟煮卵ポテサラ』のレシピを公開しています。

ケンコーマヨネーズのレシピのポイントは『ジャガイモを自分で混ぜて食べる』ことです!

どういうことなのか、早速作り方を見ていきましょう。

【材料(2人ぶん)】

・『北海道チルドポテト ハーフカット』 160g

・『半熟煮卵H』 1個

・タマネギ 15g

・『ケンコーマヨネーズ レストランの味』 大さじ2杯

・グリーンリーフ 1枚

・桜エビ 少々

・カツオ節 少々

電子レンジで手軽にポテトを仕上げる

ケンコーマヨネーズが販売する『北海道チルドポテト ハーフカット』を耐熱容器に入れ、軽くラップをかけて600Wに設定した電子レンジで1分程度加熱します。

同商品は、皮むきが不要のため、開封するだけで料理に使えますよ。

加熱が終わったポテトは、フォークで刺すとすっと入るくらいの柔らかさになっているはずです。まだ硬さが残るようであれば、10〜20秒ずつ追加で加熱してみてください。加熱しすぎると水分が飛んでパサつきやすくなるため、様子を見ながら調整するのがポイントです。

具材を切って盛り付ける

ケンコーマヨネーズが販売する味付き煮卵である『半熟煮卵H』を縦半分に切り、タマネギは薄切りにしてください。

タマネギは薄切りにすることで、混ぜ合わせた際にポテトや卵となじみやすくなります。辛みが気になる場合は、切ったあとに軽く水にさらしてから使うと辛みを抑えられます。

器にグリーンリーフと先ほど調理したポテトと卵、タマネギを盛り付けましょう。

ケンコーマヨネーズが販売する『ケンコーマヨネーズ レストランの味』をのせたら、さらに、桜エビとカツオ節をトッピングします。

マヨネーズ大さじ2杯は、ポテトをしっかりコーティングしてしっとり仕上げるための量です。マヨネーズを後のせにしておくことで、食べる直前まで具材のシャキシャキ感が保たれます。

フォークなどを使って混ぜ合わせたら…完成!

ポテトサラダの画像

詳しい手順は、以下の画像でも確認できますよ。

ポテトサラダの画像

桜エビとカツオ節が味の決め手

ジャガイモやマヨネーズのおいしさにくわえて、桜エビの食感や風味がいいアクセントになりそうです。

カツオ節はうまみのアクセントになるだけでなく、混ぜ合わせるとポテトに絡んで全体の風味をまとめてくれます。桜エビのプチプチとした食感と合わさることで、食べるたびに変化が楽しめるのも魅力といえるでしょう。

皿に盛り付けた具材を、自分で混ぜ合わせるので、ジャガイモなどを好みのサイズで食べることができます。

大きめに崩せばゴロッとした食感が楽しめ、細かくつぶせばなめらかな口当たりに仕上がります。同じレシピでも、その日の気分によって食感を変えられるのが、このレシピならではの面白さです。

酒のつまみにはもちろん、子供も食卓で楽しんで食べてくれそうですね!

ケンコーマヨネーズが紹介したポテトサラダのレシピには、称賛の声が相次ぎました。

・時短にもなるし、つぶしながら食べるのはわくわくしますね!

・自分で好きにつぶして食べるなんて、新しい!明日、作ります。

・おいしそうだし、食べるのが楽しそう!

以前にも、ポテトサラダを使って作る、クラムチャウダーのレシピを紹介していた、ケンコーマヨネーズのInstagramアカウント。

ポテトサラダは、自由にアレンジしやすい点も、魅力といえるでしょう。

ケンコーマヨネーズのレシピを参考にして、あなたも自分好みのポテトサラダを作ってみてはいかがでしょうか!


[文・構成/grape編集部]

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出典
kenko_mayo

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