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「おうち時間でハンドクラフト大量に作った!」でもその後…「めっちゃ分かる」

By - grape編集部  公開:  更新:

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新型コロナウイルス感染症の影響で、家でハンドクラフトや手芸を楽しむ人が増えています。

完成したお気に入りの作品の写真を撮ってSNSでシェアしたり、コレクションにしたりと、作った後も写真に残して楽しめるのが嬉しいですよね。

せっかく頑張って作った作品なら、とびきり可愛く、綺麗に写真に撮ってみんなにシェアしたいもの。ならばこんな『裏ワザ』を使ってみてはいかがでしょうか。

こだわりのハンドクラフトをちゃんとお披露目したい!

いざ完成した作品を写真で撮ってみると、「実物となんか違う…」と感じることも。そんな悩みを解決してくれるのが、無料写真編集アプリ『Adobe Photoshop Lightroom』です。

今回、4種類のハンドクラフトを撮影する時、それぞれにぴったりなアプリ機能をご紹介します!

羊毛フェルトの『ふわかわ感』を出すには?

ふわふわ感が可愛い、羊毛フェルトのぬいぐるみ。でも写真に撮ると、その独特の質感がうまく伝えられないことありませんか。

『Adobe Photoshop Lightroom』なら、露光量やシャドウを調整して、明るさを調整できます。羊毛フェルト作品のふわっとかわいらしい印象を、見たままに伝えることができますよ。

カラフル小物の『リアルな色』を出すには?

色味の綺麗なビーズやガラスのアクセサリー。写真でその色合いを伝えるにも、『Adobe Photoshop Lightroom』がおすすめ。

カラーや明るさを調整して、クリアアクセサリーならではの透明感を最大限に伝えることができます。

1つずつ違う『レザーの質感』を出すには?

一つひとつに個性が出るレザー小物。でも、写真だとせっかくの質感が伝わりにくいことも。

そんな時は『Adobe Photoshop Lightroom』のテクスチャやコントラストを調整して、レザー作品の質感をくっきり見やすくすることができます。

ミニチュア小物の『世界観』を出すには?

ディティールまでこだわり尽くしたミニチュア小物。写真に撮るなら、細かい部分までしっかりと見せたいですよね。

『Adobe Photoshop Lightroom』なら、明るさや色味を調整して、作り込まれたミニチュア作品の世界観を写真で伝えることができます。

見たまま、感じたままに写真を思い通りに修正できる『Adobe Photoshop Lightroom』。

おうち時間を充実させるハンドクラフトをもっと楽しむためのマストアプリとなりそうです。あなたもインストールしてみてはいかがでしょうか。


[文・構成/grape編集部]

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