かゆいところに手が届くサイズ 無印で買った120円の収納ケースに「長年の悩みが解決した」
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撮影:エニママ

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バッグやポーチの中で、小物や衛生用品などがバラバラになって困っている人は多いのではないでしょうか。
また、ポーチなどに入れておくと、折れたり汚れたりするものも多いですよね。
そこでおすすめなのが、『無印良品』で販売されている『ポリプロピレン小物ケース・S』。値段は税込み120円です。
撮影:エニママ
『ポリプロピレン小物ケース・S』とは
まず商品を開いてみると、ストレスなく簡単に開け閉めできます。
仕切りなどないシンプルなデザインです。
撮影:エニママ
厚さは約12mmとなっています。
バッグやポーチに入れても邪魔にならない大きさですね。
撮影:エニママ
『ポリプロピレン小物ケース・S』の活用法5選
コンパクトでシンプルな作りなので、持ち歩きに便利な『ポリプロピレン小物ケース・S』。
同商品を使った外出時の持ち歩きアイディアを紹介します!
1.絆創膏入れとして活用
まずは絆創膏入れとしての活用法です。
サイズがぴったりで、見事にシンデレラフィットします!
もしもの事態に備えて持ち歩いている人も多い絆創膏ですが、ポーチの中で折れたり行方不明になったりするので、便利ですね。
撮影:エニママ
2.フロスピック入れとして活用
続いて、フロスピックを入れてみたところ、問題なく入りました。
筆者はフロスピックを小さいジッパーバッグに入れて持ち歩いていましたが、こちらのほうが飛び出す心配もなく安心できそうです!
撮影:エニママ
3.綿棒ケースとして活用
綿棒を入れるのにもちょうどいいサイズです。
このような衛生用品は、清潔な状態で持ち歩きたい人が多いはず。
蓋つきで開け閉めも簡単な『ポリプロピレン小物ケース・S』はぴったりといえるでしょう。
撮影:エニママ
4.コンタクト入れとして活用
次にコンタクトレンズを入れてみました。
撮影:エニママ
少し厚みがありますが、蓋は問題なく閉まります。
コンタクトレンズは液漏れも心配なので、ケースに入れておけば安心ですよね。
撮影:エニママ
5.子供のヘアゴム入れとして活用
最後は、子供のヘアゴムなどを入れるアイディアです。
筆者の娘は、外出先でピンやヘアゴムを外してしまうことが多いのですが、このケースに入れると無くすこともなくスッキリと持ち歩けます。
撮影:エニママ
活用法は無限大!便利な小物入れに
『ポリプロピレン小物ケース・S』の5つのアイディアを紹介しました。
ちょっとした小物を入れるのにぴったりで、長年の悩みを解決してくれるアイテムです!
活用法は無限大なので、ぜひ自分に合った活用法を試してみてください!
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]