ラップの芯を『ソファの隙間』に押し込むとガラリと変わる カバーのズレ防止法が便利
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撮影:grapeライフハック編集部
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ソファ本体を汚れや傷みから守るため、ソファカバーをつけている人は多いでしょう。
しかし、座っている間にカバーがズレてしまい、ぐちゃっとした印象になりがちです。
そこで本記事では、ラップの芯を活用し、ソファのズレを防ぐ裏ワザをご紹介します。
撮影:grapeライフハック編集部
ラップの芯がソファのズレ防止に!意外な活用法とは
筆者も例に漏れず、ソファに座るたびにカバーがズレるのに悩んでいる1人。
どうにかならないかと調べていた時、ラップの芯を使う方法を発見。早速、試してみました。
撮影:grapeライフハック編集部
ラップの芯、活用手順
手順はとてもシンプル。
座面と背もたれの間の隙間に、カバーの上からラップの芯を奥までギュッと押し込むだけです。
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ラップの芯には適度な硬さと太さがあるため、隙間にしっかり挟まり、ストッパーの役割を果たしてくれます。
実際に試した後に何度も座り直してみましたが、カバーが引っ張られて前に滑り出てくることもなく、きれいな状態をキープできました!
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肘掛けの部分も同様です。
隙間にラップの芯を差し込めば、ピシッとしわが伸び、ズレ防止になりますよ。
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本来なら捨ててしまうラップの芯を活用するだけで、ソファカバーが整えられるのは嬉しいですね。
座るたびにカバーを直すプチストレスに悩んでいる人は、ラップを使い切ったタイミングでぜひ試してみてください!
[文・構成/grapeライフハック編集部]