「子育てをナメないほうがいい」 分かりやすい例えに、共感の嵐!
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ふとした瞬間の『への字口』を卒業!仕事机に鏡を置いて気づいた、心地よい変化とは吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

真冬に上着を忘れた警察官 震えながらの説得に違反者が放った一言筆者が交番勤務をしていた頃、同い年で公私ともに仲のよい相棒がいました。警察官を辞めた今でも交流は続いています。 彼をひと言で表すなら『天然』。 早朝の事故対応に向かう車内で、昇る太陽を見ながら「昨日は満月だったんだね…」...


木村 彩人(@ayato_writer)さんが投稿した『子育てを甘く見ないほうがいい理由』が共感を集めています。
まだ子育てを経験したことがない人に向けたメッセージ。
大人は疲れると、体力を温存しようとします。しかし、子どもは違う…そんなことがよく分かる例えをご覧ください。
大人:HPが半分しかない! だから『いのちだいじに』。
子ども:HPが1しかない! だけど『ガンガンいこうぜ』。
これは分かる!
大人になると、眠っても体力が全回復しないこともしばしばです。
それにくらべ、子どもはHPが1でも全力。しかも少し眠れば回復し、またHPが0になるまで活動する…大人はついていくのに必死です。
この投稿を見た多くの人が共感の声を上げました。
HPが半分ほどしか回復しなくても、子どもをしっかり育てている世のママとパパたち…本当にお疲れ様です!
[文・構成/grape編集部]