かけつけた救急隊員 救助先で目にした光景に「なんで!?」
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時に子どもは、大人が想像もしない行動をとることがあります。
それが笑えるものであればいいのですが、時には救急隊が出動するほどの大きなトラブルにつながることも…。
救急隊員が目にした光景に「なんで!?」
ある日、アメリカ・フロリダ州のゲームセンターから救助の要請を受けて、現場にかけつけた救急隊員。
彼らが目にしたのは…!
なんと、男の子がクレーンゲームの中に入ってしまっているではありませんか…!
一体、なぜ!?
かけつけたすべての隊員たちが、そう思ったことでしょう。
隊員たちが話を聞いたところ、男の子はクレーンゲームの中に入っていたぬいぐるみが欲しくて侵入を試みたとのこと。
しかし、そこで1つの疑問点が出てきました…。
それは、侵入口と思える景品の取り出し口がとても狭いということ。
男の子の頭がやっと入るぐらいのスペースしかないにも関わらず、一体どうやってクレーンゲームの機内に入り込んだのか、謎は深まるばかりです。
とはいえ、男の子が無事で何より!
次はクレーンゲームの中に侵入するのではなく、ゲームに挑戦してぬいぐるみをゲットしてほしいですね。
[文・構成/grape編集部]