かけつけた救急隊員 救助先で目にした光景に「なんで!?」
公開: 更新:

気づくと汚れているコンロやトイレの隙間、このテープを貼ると…「掃除が圧倒的に楽!」「早く買えばよかった」「願わくば…家は隅々まできれいにしておきたい!」 そう思っている人は、筆者だけではないはずです。 しかし忙しさを理由にして、溝や隙間などにたまった汚れは見て見ぬふりをしてしまいがち…。 気づくと、家のいろいろな隙間に「ゴ...

「通勤時の歩数がひと目で分かる」「シャワー浴びてもぜんぜん平気」 高機能スマートウォッチを選ぶなら?身につけておくだけで、歩数や走った距離が確認できたり、体力やストレス値が可視化できたりするのが、スマートウォッチのいいところ。 数あるブランドの中でも、『Garmin(以下、ガーミン)』のスマートウォッチは特におすすめで...





時に子どもは、大人が想像もしない行動をとることがあります。
それが笑えるものであればいいのですが、時には救急隊が出動するほどの大きなトラブルにつながることも…。
救急隊員が目にした光景に「なんで!?」
ある日、アメリカ・フロリダ州のゲームセンターから救助の要請を受けて、現場にかけつけた救急隊員。
彼らが目にしたのは…!
なんと、男の子がクレーンゲームの中に入ってしまっているではありませんか…!
一体、なぜ!?
かけつけたすべての隊員たちが、そう思ったことでしょう。
隊員たちが話を聞いたところ、男の子はクレーンゲームの中に入っていたぬいぐるみが欲しくて侵入を試みたとのこと。
しかし、そこで1つの疑問点が出てきました…。
それは、侵入口と思える景品の取り出し口がとても狭いということ。
男の子の頭がやっと入るぐらいのスペースしかないにも関わらず、一体どうやってクレーンゲームの機内に入り込んだのか、謎は深まるばかりです。
とはいえ、男の子が無事で何より!
次はクレーンゲームの中に侵入するのではなく、ゲームに挑戦してぬいぐるみをゲットしてほしいですね。
[文・構成/grape編集部]