かけつけた救急隊員 救助先で目にした光景に「なんで!?」
公開: 更新:

ベイブレードXで遊んでみたら? 社内で総当たり戦を行った結果に「どうやったら強くなる?」「愛着増した!」子供から大人まで人気な現代版ベーゴマと言えば、『ベイブレード』。 1999年に発売され、2026年現在、第四世代『ベイブレードX』に進化を遂げています。 ベイブレードXのここが面白い! ・手頃な価格なので、誰でもすぐに遊...

40年前に流行ったシール 意外な『代用品』に「懐かしい…」「切ないけど笑った」およそ40年前の小学生時代、親からなかなか買ってもらえなかったシールの『代用品』とは?Xで共感の声が寄せられた、キヨ(@shyoushin_mono)さんのエッセイ漫画を紹介します。





時に子どもは、大人が想像もしない行動をとることがあります。
それが笑えるものであればいいのですが、時には救急隊が出動するほどの大きなトラブルにつながることも…。
救急隊員が目にした光景に「なんで!?」
ある日、アメリカ・フロリダ州のゲームセンターから救助の要請を受けて、現場にかけつけた救急隊員。
彼らが目にしたのは…!
なんと、男の子がクレーンゲームの中に入ってしまっているではありませんか…!
一体、なぜ!?
かけつけたすべての隊員たちが、そう思ったことでしょう。
隊員たちが話を聞いたところ、男の子はクレーンゲームの中に入っていたぬいぐるみが欲しくて侵入を試みたとのこと。
しかし、そこで1つの疑問点が出てきました…。
それは、侵入口と思える景品の取り出し口がとても狭いということ。
男の子の頭がやっと入るぐらいのスペースしかないにも関わらず、一体どうやってクレーンゲームの機内に入り込んだのか、謎は深まるばかりです。
とはいえ、男の子が無事で何より!
次はクレーンゲームの中に侵入するのではなく、ゲームに挑戦してぬいぐるみをゲットしてほしいですね。
[文・構成/grape編集部]