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愛猫に「頼って」と思われ、困惑する飼い主 ある日の夜、驚くべき光景を目撃!

By - grape編集部  公開:  更新:

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残念なことに、人間と動物はお互いの言語を完璧に理解することはできません。

そのため、声色やしぐさから相手の気持ちを理解し、コミュニケーションをとることが大切です。

『アニマルコミュニケーション』で、愛猫の気持ちを知った日の夜…

三毛猫の女の子・ミカサにゃんと暮らしている、飼い主(@MikasaLove611)さん。

ミカサにゃんとの距離をさらに縮めるため、動物との意思疎通を図る『アニマルコミュニケーション』を体験したといいます。

講師によると、ミカサにゃんは飼い主さんにこう思っているのだとか。

「飼い主さん、もっと頼ってよ!」

愛猫に「頼ってほしい」といわれるのは嬉しいものの、猫に手伝ってもらうことは特に思い浮かびません。

しかし、ある日の夜、金縛りにあった飼い主さんは、ミカサにゃんが『何か』から守ってくれているのを目撃!

もしかすると、ミカサにゃんは以前から『何か』の気配を察知していたのかもしれません。そういった理由で「頼って」といっていたのでしょうか…。

ちょっぴり不思議な出来事に対し、ネット上からはいろいろな感想が寄せられています。

・確かに、猫を飼い始めてから怖い夢で飛び起きることが少なくなった気が…!

・体調が悪い時、愛猫がすぐそばで寄り添って守ってくれます。

・うちの子が何もない場所に向かって変な鳴き声を上げてたのって、もしかして…。

どうやら、愛猫に守ってもらった飼い主さんは少なくないようです!

「動物には、人間が見えない『何か』を察知する力がある」という説もあります。

きっと、今後もミカサにゃんは飼い主さんを全力で守ってくれることでしょう。頼りがいがありすぎます!


[文・構成/grape編集部]

出典
@MikasaLove611

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