母親の『ハンカチマスク』に腹筋崩壊 娘が「やめて?」と止めたその理由
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母の手荒れを見た3歳児 ひと言に「笑ってしまった」「カサカサも悪くない」秋から冬にかけて、肌の乾燥がひどくなる筆者。 かかとや手指がカサカサになり、ひどい時にはかかとがひび割れ、指にはささくれができてしまうのです。 こまめに保湿クリームを塗るなど、ケアは心がけているのですが、毎日の掃除や料理...

「お弁当を見て泣きそうになったのは初めてだ…」 研修医の娘に母親が手作りしたものとは?医療現場で研修医として働き始めた娘さんを持つ、母親の、@machirealestateさん。2025年11月、Xで娘さんとのエピソードを公開すると、8万件以上の『いいね』を集めるほど反響が上がりました。
- 出典
- @manga_m






Twitterで家族に関する実録漫画を公開している、漫画家の並庭マチコ(@manga_m)さん。
いつもメルヘンでいわゆる『天然』な母親の姿に、「なんて最高のお母さんなんだ」「楽しい一家で素敵!」といった声が上がっています。
母の『妄想』がとどまることを知らない…! 暴走っぷりに「めっちゃ好き」「笑った」
物に感情移入しがちな母親の行動 ある日の朝、机の上を見たら?
新型コロナウイルス感染症(以下、コロナウイルス)の感染拡大を受け、マスクやトイレットペーパーの買い占め、イベントなどの自粛など、暗い話題が目立ちます。
それでも、並庭マチコさんの母親は決してブレませんでした!
『母のウイルス対策が神がかってて驚いた話です』
※セリフ中『考えすぎた…』の誤り。
※作品中の『勤慎』は、『謹慎』の誤り。
キャラ設定はブレても、テンションはブレないまま。その姿は、心強さすら感じます!
しかし母親がいつも通りテンションが高めなのには、ある理由がありました。それは…。
「こんな時だからこそ、暗いことを考えないようにしているよ」
暗い話題ばかり目立ちますが、気持ちまで落ち込んでしまっては身体的にもよくありません。
手洗いうがいといった感染予防と同じくらい、気持ちを明るくたもつことも大切な対策!
欧州地域では感染が拡大し、日本も決して余談を許さない状況ではあるものの、並庭さんの母親のように、気持ちだけは常に元気いっぱいでいたいものです。
並庭マチコさんの単行本が発売!
メルヘンチックで天然な母親を描いた、実録漫画『プリンセスお母さん』の単行本が発売中です。
描きおろしも多数収録されるので、気になる人はチェックしてくださいね!
プリンセスお母さん
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[文・構成/grape編集部]