願いが叶う「願い事手帳」って知ってる?やっている人は堀ママさんの言葉が響くかも
公開: 更新:


「会社でも家でもこれしか使ってない」「安心感が段違い」 充電は『Anker』で揃えるのが正解だった!スマホやノートPC、ワイヤレスイヤホンなど、身の回りには日常的に充電が必要なデバイスがあふれています。そうなると、充電器やモバイルバッテリーなども欠かせません。 毎日のように使うアイテムだからこそ、「持ち運ぶ荷物を減らし...

「ホットケーキミックスを均等に流せるから焼きムラが出ない」 4枚同時に焼ける『フライパン』を使った結果がこちら!ふわふわの食感と甘い香りが口いっぱいに広がる、ホットケーキ。 市販のホットケーキミックスを使って、自宅で手作りしている人も多いでしょう。 自宅で作る場合は、成形するのが難しく、正直、見た目がいいとは言えません…。 1枚1...
- 出典
- hori_mama_
実現したいことを、既に叶ったかのように過去形で書くと、現実になるという話を聞いたことがある方もいるのではないでしょうか。
こういった事を書くものは『願い事手帳』と呼ばれているそうです。
婦人科・不妊症の漢方専門家の堀ママさんが、願い事手帳にまつわる、実際にあったお話しを紹介しています。
※矢印をクリックすると、次の画像をご覧いただけます。
願い事手帳がお気に入りで、過去に書いた願いも結構叶っていた相談者の方がいたそうです。
しかし、本当に一番叶えたい願いとなると、もしかなわなかったら…なんていう不安から、なかなか書くことができなかったようです。
実際にやっている方の中にも、そういった方もいるのではないでしょうか。
赤ちゃんが欲しいというのは、努力ではなんともならない可能性もあるし、誰に見せるわけではなくても、少し躊躇ってしまう気持ちも分かります。
そんな人に対して、堀ママさんは「欲しいものは欲しいんだから欲しいと思ったらいいの」と言っています。
そして、「だって自分の気持ちに嘘ついても、自分が一番嘘だってわかってるでしょ。望んじゃいけないものなんてないわ」とも。
確かに、心に留めておいても、欲しいという気持ちがなくなるわけではないですから、望むことに躊躇する必要はないですよね。
堀ママさんの言葉に多くの方が、勇気をもらっているようです。
願い事手帳は記録を振り返って、どれくらいのことが現実になっているのかを見るのも面白そうです。願いが叶う叶わないに関わらず、自分の願いを外に出す機会を作るのは楽しそうですね。
気になった方は、ぜひ試してみてください。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]