北村真一のプロフィール

取材・監修協力弁護士

北村真一

プロフィール

まこと法律事務所 代表弁護士。
「きたべん」の愛称で大阪府茨木市で知らない人がいないという声もあがる大人気ローカル弁護士。
猫探しからM&Aまで幅広く取り扱う。

北村真一の記事一覧

「当店、現金のみです」でも財布がない…! 飲食店での『NG行動』と正しい対処法【弁護士が解説】

By - LUIS FIELD

電子決済の普及にともない、財布を持たずに『スマホ1台』で外出する人も増えているでしょう。 しかし、飲食店などでおいしく食事を終えた後、「当店は現金のみのお取り扱いです」と言われたら、あなたはどうしますか。 『現金のみ』の…

的外れなクラクションに困惑… 道路に描かれた『白い枠』の大事な意味とは

By - LUIS FIELD

自動車が走る道路には、停止線や横断歩道など、さまざまな標示があります。 その中で、『白い格子状の枠線』を見かけたことはありませんか。 ※写真はイメージ 渋滞で道路が混雑している時、前の車に続いてうっかり枠の中で停止してし…

フードコートの席取り、何を置く? 弁護士がすすめる『置くならこれ』

By - LUIS FIELD

セルフサービスのカフェやフードコートで、レジに並ぶ前に席を確保する場面がありますよね。 店側が専用の『reserve(予約・席確保)』の札を用意していることもありますが、そうした札がない場合、私物をテーブルに置き、席を確…

自転車の交通違反、もっとも検挙が多いのは? 覚えておきたい『止まれ』のルール

By - LUIS FIELD

通勤や通学、買い出しなどで日常的に使う自転車。 2026年4月から16歳以上を対象とした『青切符(反則金制度)』が導入され、自転車の交通ルールに対する意識が高まっています。 なかでも、違反としての検挙件数が特に多いとされ…

サンダルで運転はダメでも『裸足』ならOK? 弁護士に聞いた意外な答えとは

By - LUIS FIELD

夏場のアウトドアや海水浴の帰り道、お気に入りのサンダルやヒールを履いている時、「サンダルで運転するのは危ないし、違反になるって聞いたな」と困ったことはありませんか。 確かに、サンダルやスリッパなど、運転に適さない履物での…

「入っちゃダメなんだっけ…」道路にある『ゼブラゾーン』は通行してもいいの? 弁護士に聞いた!

By - LUIS FIELD

交差点の右折レーンの手前や、車線が減少する場所などでよく見かける、白い斜線で描かれた『ゼブラゾーン(導流帯)』。 多くのドライバーは『ゼブラゾーン』を避けるようにして運転していますが、気にせず上を走り抜けていく車を見かけ…

道端に捨てられた『オシャレな家具』勝手に持ち帰ってもいい? 弁護士の回答に驚き

By - LUIS FIELD

引っ越しや模様替えなどをきっかけに、家具を粗大ゴミとして処分することがあるでしょう。 街を歩いている時、ゴミ置き場に『まだ使えそうなきれいな家具』や『お洒落なインテリア』が出されているのを見かけた経験はありませんか。 「…

友人とドライブ、交通費をもらったら『白タク』になる? 弁護士に聞いた

By - LUIS FIELD

タクシーなど『緑ナンバー』の車ではなく、『白ナンバー』の自家用車を使い、有償で人を送迎する、通称『白タク』行為。 日本版ライドシェアの導入にともない、特定の条件を満たせば例外ではありますが、無許可での有償送迎は法律で禁止…

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