チャックつきポリ袋は『切り方』を一工夫すると快適 簡単アイディアに「これからこうする」
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チャックつきのポリ袋を開けやすくする方法を紹介します。
切り方を一工夫するだけで、開けやすさが変わりますよ。
チャックつきのポリ袋を開けやすくするアイディア
保存に便利な、チャックつきのポリ袋ですが、「オモテ面とウラ面がくっついて、開けにくい」ということがあるでしょう。
撮影:grapeライフハック編集部
そんな『プチストレス』の解決方法がネットで話題になっていたので、実践しました。
手順
袋の開け口の端に、ハサミで少しだけ切り込みを入れましょう。
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チャックとの間にすき間ができるので、そこにハサミを食い込ませます。
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ハサミをスーッと横に滑らせて、開け口のオモテ面だけを切ってください。
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オモテ面とウラ面に段差ができることで、指が掛かりやすくなりました!
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しばらく袋を使用しましたが、普通に切った時よりも開けやすく、快適に使えましたよ。
チャックつきのポリ袋は一工夫で使いやすくなる!
切り方を変えるだけで、使いやすさがここまで変わるのは驚きでした。
筆者は今後、チャックつきのポリ袋を開ける際は、毎回この方法で切りたいと思います。
同じようにちょっとしたイライラを感じていた人は、ぜひ参考にしてください!
[文・構成/grapeライフハック編集部]