「もうこんな時間!?」 どこにも出かけなかった日にできる『最後のお出かけ』とは?
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赤ちゃんに抱きつかれた犬 見せた表情に「これが愛か」「なんて尊いの」ゴールデンレトリバーのおからちゃんと、柴犬のうにくんと暮らしている飼い主(@uni_okara0725)さんがXに投稿したエピソードに、癒される人が続出しました。

「ぼくたちを置いて、楽しかったかい」 旅行から帰った翌朝、目覚めると?「…どこに行っていた?」 旅行から戻った翌朝の『1枚』に「笑った」
- 出典
- mihajlo0011
小学生の子供を育てる人の中には、夏休みの過ごし方に悩んだ人もいることでしょう。
「せっかくの長期休みだからいろいろな体験をさせてあげたい」と思う一方で、毎日どこかへ出かけるのは大変だと感じることもあります。
双子の男の子を育てるミハイロ(mihajlo0011)さんは、Instagramで日常の出来事を投稿しています。
ある夏休みの日、ミハイロさんは自宅で子供たちと一緒に過ごしていたのですが、いつの間にか1日の半分が過ぎてしまっていることに気が付きます。
「せっかくの休みなのに、今日はなんもしてないやん!」
とてつもない罪悪感と劣等感で胸を痛めます。
このままでは終われないと、急遽、出かけることにするのですが、その行先は…。
※矢印をクリックすると、次の画像をご覧いただけます。
コメント欄には、投稿を見た人から共感の声が集まっています。
・自分も同じなので、全然OKです!
・分かります。双子だとさらに腰が重くなりますよね。
・夏休みは遊びに行かないといけないっていうプレッシャーが強いですよね。
仕事や家事をこなしながら、毎日子供と出かける時間を作るのは、なかなか難しいかもしれません。
休みの日ぐらい自宅でゆっくりしたいもの。
とはいえ、外に一歩も出ないで子供と過ごしてしまうことに、罪悪感をもつ親もいることでしょう。
そんな時は、近所を散歩するのも、夏休みのあるある話のようです。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]