「コワレテルヨオ」3歳息子の一言に父親がゾッとした理由
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- 出典
- @inu_eat_inu






3歳の息子さんを育てる、父親の犬犬(@inu_eat_inu)さん。
子育てで起きた出来事などを漫画にして、X(Twitter)に投稿しています。
父親の歯を見ていった、息子の言葉
歯磨きをしていたある日の、犬犬さん親子。
きちんと歯を磨けたか、口の中を見せ合っています。
3歳の子どもにとって、歯磨きチェックは毎晩の恒例行事。親子でお互いの口を確認し合う、ほほえましい習慣です。
父親の歯を見た、息子さんの反応は…。
「コワレテルヨオ」3歳児の衝撃の一言
「パパモミセテ」と、犬犬さんの歯を見たがる、息子さん。
犬犬さんの歯を見て、息子さんは、こういい放ちました。
「コワレテルヨオ」
「ハイシャサン イカナキャ」
歯に対する表現としては、なかなか使われることのない「壊れている」という描写に、おびえる犬犬さんでした!
大人であれば「虫歯がある」「欠けている」と表現するところを、3歳の息子さんは「壊れている」という独特な言葉で言い表したようです。子どもならではの語彙の使い方が、かえってリアルに響いてきますね。
【ネットの声】
・なんて恐ろしい響き。
・銀歯でも見えたのかな?
・笑った!怖すぎる!
「銀歯でも見えたのかな?」というコメントのように、息子さんが何かを目ざとく見つけた可能性を指摘する声も上がっています。
息子さんは一体、犬犬さんの歯の何を見て「壊れている」という表現をしたのでしょうか。
犬犬さんの立場になって想像すると、息子の独特な言葉選びに笑うのと同時に、「本当に虫歯があるのでは」とゾッとしてしまいそうです。
真相は息子さんのみぞ知る…ですね!
[文・構成/grape編集部]