母「こんなところに落書きして!」 見てみると…「これは消せない」「一生の思い出」
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...
- 出典
- @mochima_ma






・コーティングして保護しよう!これは消せない!
・油性ペンで上書きしたいくらいですね。
・これは落書きではない、お宝。
・一生の思い出ですね。額縁に入れて飾りましょう。
このようなコメントが寄せられたのは、もちま(@mochima_ma)さんがXに投稿した写真。
小学1年生になる、もちまさんの次男が棚に落書きをしていたといい、その内容に注目が集まりました。
もちまさんが「消せない…!」と語った落書きを、ご覧ください!
写っていたのは、ひらがなで書かれた「ままだいすきだよ」の言葉!
小学校に入学してから習い始めたひらがなで、頑張って母親への愛をつづっているのが、健気で愛らしいですよね。
少し文字の形が崩れていても、次男の想いは、もちまさんにしっかりと伝わっている模様。
もちまさんの夫もこの落書きを見て、『まま』と書かれていることをうらやましがったのだとか。探してみたら、どこかに『ぱぱ』と書かれたものもあるかもしれませんね。
母親への愛がいっぱい詰まった、次男の落書き。
書いた本人がどれだけ成長しても、この落書きは、変わらず棚に残り続けることでしょう!
[文・構成/grape編集部]