クリアファイルをハサミで切って… できたものが「職場で活躍した!」
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撮影:grapeライフハック編集部
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余っているクリアファイルで『付箋ケース』を作る方法を紹介します。
学校や職場で活躍してくれるアイテムが簡単に作れました!
クリアファイルで『付箋ケース』を作る方法
用意するのは、クリアファイルとハサミです。
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難しい作業は必要なく、カットするだけで完成しますよ。
手順1.クリアファイルに付箋を入れる
まず、クリアファイルの隅に付箋を入れます。
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付箋の粘着部分がクリアファイルの辺と平行になるように配置してください。
手順2.クリアファイルをカットする
付箋のサイズに合わせて、クリアファイルを縦と横にカットしましょう。
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少し余裕を持って大きめに切ると、付箋が取り出しやすくなりますよ。
手順3.クリアファイルの角をカットする
クリアファイルの先が尖っていると危ないので、角は丸くしてください。
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約3分ほどの時間で『付箋ケース』が完成しました!
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『付箋ケース』を使ってみた
ペンケースに入れた付箋が、すぐに折れ曲がってしまうことが悩みだった筆者。
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『付箋ケース』に入れるようにすると、クリアファイルが付箋をしっかり守ってくれるため、常にきれいな状態で使えるようになりました!
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カバンのポケットなどに入れておいても便利でしょう。
両面テープを貼れば、使い道が広がる
裏面に両面テープを貼れば、さらに利便性が上がります。
付箋を使うことが多いノートに直接、収納できました。
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必要な時に探す手間もいらず、さっと手に取れて便利ですね。
『手帳』や『教科書』といった、自分なりに『付箋ケース』があると便利な場所に貼りつけてみてはいかがでしょうか。
クリアファイルで手軽に『付箋ケース』が作れる
クリアファイルはまとめ買いしたり使い道がなくなったりして、余りがちなアイテムです。
使っていないクリアファイルがあれば、ぜひ『付箋ケース』として活用してみてください!
[文・構成/grapeライフハック編集部]