
「消しゴムが走ってた」の証言多数 証拠写真を見たら、マジだった
トレンド「消しゴムが走ってた」 2019年6月19日、Twitter上に相次いで同様のツイートが投稿されました。 一体どういう意味かというと…まずは、証拠写真をご覧ください。 View this post on Instagra…
「バス」に関する記事一覧ページです。

「消しゴムが走ってた」 2019年6月19日、Twitter上に相次いで同様のツイートが投稿されました。 一体どういう意味かというと…まずは、証拠写真をご覧ください。 View this post on Instagra…

2019年6月11日、バスの車内で女性の下半身を触ったとして、20代男性が奈良県警奈良西署に現行犯逮捕されました。 バスの運転手のとっさの判断が今回の現行犯逮捕につながったことを、産経新聞は伝えています。 痴漢被害にあっ…

アメリカのスクールバスの監視カメラがとらえた『危機一髪』な映像をご紹介します。 「神の手」と呼ばれた スクールバスから1人の男子生徒が降りようとした時のことでした。 バスのドアが開き、少年とが車外に降りようとしたところ、…

TwitterユーザーのSingle Rose(@Single_Rose2003)さんが、ニューヨークで子育て中に体験した出来事をネット上に投稿。 すると、多くの反響がありました。 子連れでバスに乗ろうとすると…あわや大…

イタリアに住んでいる、イラストレーターのワダシノブ(@shinoburun)さん。 実体験を元に描いた漫画をTwitterに投稿し、多くの人々を優しい気持ちにさせています。 バスで真正面に向かい合って座るカップル 投稿者…

さまざまなものに興味を持ち、触りたがる子ども。 mitoさんの1歳半になる息子さんも、そんな触りたがりの1人だといいます。 バスの中で起きた出来事 ある日、子どもと一緒にバスに乗ったmitoさん。ベビーカーを支えながら、…

アナウンサーの吉村民さんは毎朝、息子の通園に路線バスを利用しています。 「バスに乗っての通園はとても大変」とブログにつづった吉村さん。ですが、毎日1回は「人っていいな」と思わされているそうです。 出典:吉村民オフィシャル…

5人の子どもを育てるShinshia(shinshiagotou)さん夫婦はバイクに乗るのが好きで、ツーリングをしにあちこちへ出かけることがあります。 そんなShinshiaさん夫婦の家に、ギフト券やお菓子と共にこんなお…

2018年7月26日、名古屋市消防局がTwitterでこのようなツイートを投稿しました。 消防署に戻れない時は、救急車でコンビニなどに立ち寄り、飲料水などを購入する場合があります。ご理解をお願いします。 名古屋市消防局の…

新幹線や長距離バスなどのリクライニングシートを「どこまで倒すか」「倒す際には後ろの人に声をかけるか」という問題が、たびたびネット上で話題になります。 2018年7月14日には、実業家の堀江貴文さんが声をかけてくる人に対し…

新幹線や高速バスなど長距離移動をする乗りもののイスは、長時間座っていても疲れないように背もたれがリクライニングするタイプがほとんどです。 しかし、中には後ろの席の人に遠慮して背もたれが倒せなかったり、逆に後ろの席の人にひ…

短い会話の中にも、さまざまなドラマが詰まっているものです。 yoshiko616さんがInstagramに投稿した、こちらの画像をご覧ください。 出典:yoshiko616 これは、投稿者さんがお母さんとやり取りをしたメ…

アメリカ・ウィスコンシン州でのこと。路線バスを運転していたティファニーさんが、ふと路上に目をやると、小さな女の子が1人で歩いていました。 女の子の歩く姿に違和感をおぼえたティファニーさんは、バスを停めて彼女に声をかけます…

ミュージシャンとしてのみならず、ファッションデザイナーとしても活躍するToshiya(@Toshi124)さん。 ある日、路線バスに乗っていると小さな男の子が、こんなことをいっていました。 ボタン、押したかったなー。 ど…

毎日多くの人を乗せ、目的地まで運んでくれる路線バスの運転士。その業務はなかなかにハードなものだといいます。 現役の運転士であるかしけん(@Kashiken_N)さんが投稿した『路線バス業界の苦しい現状』が話題になっていま…

映画やドラマのような危機的状況は、私たちの日常では滅多にありません。 しかし、もしも直面してしまった時、私たちはとっさに動けるでしょうか。 産経新聞が報じた、『ある女性』の活躍が絶賛されています。 バスの運転手が、意識を…

とある女子高生がTwitterに投稿した体験談が、話題になっています。 女子高生はある日、持病である脳脊髄液減少症(のうせきずいえきげんしょうしょう)の症状に襲われていました。 【脳脊髄液減少症】 頭頂部の脳脊髄液(のう…

トラブルに見舞われたり、間違えてしまったりした時には、大変落ち込みますよね。 他人から見たらちょっとなことでも、本人にとっては世界が終わったかのようなショックを受けることも。 でも、世の中には、こんな頼もしい人もいるので…

ほー(@d_cessa)さんの投稿したエピソードが、話題になっています。 乗客「このバスって、『〇〇』という施設に行きますか?」 ある日、投稿者さんが乗っていたバスの運転手にそう話しかけた、1人の乗客。 乗客のいう『〇〇…

赤ちゃんは泣くのが仕事! 「お腹が空いた」「おむつが気持ち悪い」「眠い」など、赤ちゃんはさまざまな理由で泣き出します。そして、当たり前のことですが、泣く場所を選びません。 自宅などのプライベートな空間であれば特に問題はあ…

公共の場で、大きな声で歌ってしまうことがある子ども。 人によっては「迷惑」と感じることもあるこの行動を、なんだかホッコリするものに変えてくれた人がいました。 それはバスの運転手さん。歌いだした女の子に合わせて、なんとマイ…

以前話題になった、「電車やバスのつり革をつかみたくない」という人向けのグッズ『GripPon(グリッポン)』。 つり革に専用のグリップを被せることによって、直接つり革を触らずに済む…というものです。 素手でつり革をつかみ…

フランスのトゥーロンに住んでいる、モード・ヴァレーさん。18歳の彼女は、この街にある学校に通う勤勉な学生です。 そんな彼女は、ある日激しい怒りと悲しみを感じる出来事に遭遇しました。 ショートパンツを履いていただけで『売春…

2015年5月に行われた『第19回中国北京国際ハイテクエキスポ』で発表され、あまりにも斬新な発想に注目が集まった、中国のバス『Transit Elevated Bus(TEB)』。 なんと、道路の渋滞問題を改善すべく、大…

アメリカ・ミシガン州に住む86歳のアンジェロさんはこの日、60年間勤めたアメリカ合衆国内国歳入庁の仕事を退職しました。毎日、家から職場までバスで通勤していたアンジェロさん。最後の日の仕事が終わり、自宅へ帰るためにバス停で…

アイルランドのバス停で起きた心温まるエピソードをご紹介します。 いつものようにバスを運転していたドライバーのウイリアムズさんは、停留所でバスを降りようとするお年寄りの女性の靴ひもがほどけていることに気がつきました。そして…

2015年10月末、あるTwitterユーザーが投稿した「運転手さんグッジョブ」な出来事が話題になっています。 「うっそでーす」 この日、投稿者さんが乗っていたバスに、降車ボタンで遊ぶ小学生が乗り合わせていました。 小学…