理想的な『彩り豊かな食卓』 物理的な光景に「違う、そうじゃない」
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

勝敗を超えて心に残った『凄み』 サムライブルーが見上げた空とピッチ上の美しい敬意吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

キッチンの下にある『見慣れた管』 「ながーく持つ」とされる驚きの理由がこちら!毎日何気なく使っている、キッチンのシンク。皿を洗ったり料理をしたりするお馴染みの場所ですが、その『すぐ下』にあるものについて、あなたはどれくらい知っているでしょうか。漫画家の羊の目。さんは、ある親子の何気ない家庭での一幕を描きました。
- 出典
- @yoidea

「彩りが豊かな料理」は、理想的な食事メニューとして、多くの人が目指しています。
さまざまな種類の野菜などが入った料理は、栄養が豊富なだけでなく、おいしそうですよね。
しかし、現実的には、数多くの食材の購入や調理は、手間やお金がかかってしまうもの。
ラムダ(@yoidea)さんは、食卓に彩りを添えたといいます。
そう、物理的に…。
調味料が入ったラックには、5色の食用色素があります!
文字通り、食卓に彩りが添えられていますね。
ラムダさんは、冷しゃぶサラダに、実際に色素を入れてみました。
冷しゃぶサラダは、より青くなり、新鮮さが増したように見えてきませんか。
ラムダさんの彩り豊かな食卓に対し、「違う、そうじゃない」「物理すぎる」と多くの人がツッコミを入れています。
数種類の食材を使って、彩り豊かな食卓にするのが難しい場合、色素を並べたり使ったりするのも1つの手かもしれませんね!
[文・構成/grape編集部]