3つのタイプに分かれる『怒り方』 一番恐ろしいのは? 「分かる」「自分もコレ」

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

職場や家庭、SNS上など、人はさまざまな場面で、怒りの感情に直面します。

怒るのも、怒られるのも、それが正当な理由であれ、いい気持ちはしないものです。

また、『怒り方』によっては、必要以上に相手を畏縮させてしまうケースもあるでしょう。

一番恐い、怒り方

ゐ(@irk_hrk)さんは、人の『怒り方』について漫画を描き、Twitterに投稿しました。

ゐさんによると、人の怒り方はたいてい3つのタイプに分かれるそうです。中でも一番恐ろしいのは…。

1番恐いのは、怒らないで去っていく『菩薩型』!

普段から穏やかで、他人に対しほとんど怒ることがない、菩薩型タイプ。

このタイプの人を怒らせた時はもはや手遅れで、理由も告げられないまま、ただ縁を切られてしまうのでしょう…。

投稿には、自分や身近な人の『怒り方』をチェックする人が相次ぎました。

・分かる。普段ニコニコしている人は、たいてい怒らせると恐い。

・自分は3番かも。理不尽な扱いを受けたと思ったら、何もいわずに去ります。

・2番タイプの上司を経験したことがある。しんどすぎて、3番で対処した。

・職場では3番だけど、子育てでは1番になってしまいます…。

怒りの感情の裏側には、悲しみや不安の感情が隠れているといわれています。

誰かに怒りをぶつけたくなった時は、その感情の根っこの部分にある、つらい気持ちを伝えてみてはどうでしょうか。

そうすれば、理不尽な怒り方をしなくて済むかもしれません。


[文・構成/grape編集部]

工藤静香さんの写真

沼、確定! 渡辺美奈代・工藤静香・ロバート馬場が教えるレンコンの使い道に「発想がすごい」冬の万能食材・レンコンが主役に!ロバート馬場が公開した1人前約140円の「無限ピザ」や、渡辺美奈代が披露したサツマイモとの意外な甘辛煮、さらに工藤静香こだわりのエビを使った挟み焼きまで。マンネリを解消し、食卓がパッと華やぐ芸能人直伝の厳選レシピを一挙にご紹介します。

上沼恵美子さんの写真

切り干し大根、軽く見ていてすみません! ギャル曽根・上沼恵美子・加藤綾菜が教えるレシピ3選1袋100円の切り干し大根が、芸能人の手にかかればメインディッシュに!ギャル曽根が披露したパスタ代わりの「ナポリタン」や、上沼恵美子が教える素材の旨味を引き出す究極の煮物とは…。

出典
@irk_hrk

Share Post LINE はてな コメント

page
top