一人暮らし中に体験した恐怖 入浴中にドアノブがゆっくり動いていた

By - grape編集部  公開:  更新:

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濡れた体で玄関を見に行くと、なぜか下がっていたドアノブ。そしてドアが開かないか、静かに確認するような動き…。

漫画では、入浴中に「鍵をかけたか」と不安になった天城さんが、濡れたまま玄関へ向かう場面が描かれています。鍵はかかっていたものの、その瞬間にドアノブがゆっくりと動いていたのです。

だれかが家に侵入しようとしている!

ドアの外には、明らかに誰かがいる状況でした。鍵がかかっていたからこそ難を逃れましたが、もし施錠を忘れていたらと考えると、ぞっとする体験です。

この光景を見た天城さんは、すぐに引っ越しを決意したとのこと。

今は家族と暮らしている天城さん。子どもを守るために、これまで以上に戸締まりには気を付けているそうです。

一人暮らしを始める皆さん、出かける時はもちろん、帰ってからも必ず戸締まりをするようにしてください。犯罪者はあなたの家に入るチャンスを狙っています…。


[文・構成/grape編集部]

出典
@amagiyoriko

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